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パブリッシャーのDevolver Digitalは3月18日、『Exit the Gungeon』をSteamにて配信開始した。明日3月19日にはNintendo Switch版も国内配信する。本作は、インディースタジオのDodge RollとSinglecore Gamesが共同開発した弾幕ガンアクションゲーム。
『メイプルストーリー2』国内向けサービスが5月27日に終了へ。1周年を迎えること叶わず。『メイプルストーリー2』は、『メイプルストーリー』の後継作として、2019年6月5日に日本での正式サービスが開始されたMMORPGだ。
『ブレア・ウィッチ 日本語版』PS4/Switch向けに2020年夏発売。『ブレア・ウィッチ 日本語版』は、ホラー映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」から2年後の世界を描くホラーゲーム。心に傷を負った元警官が、森の中を愛犬と共にさまよう。
『あつまれ どうぶつの森』にて、海外版に「Audie」なるどうぶつが存在することが確認されている。狼をベースにしながらも、サングラスをかけるおしゃれなどうぶつ。実はこのどうぶつは、『とびだせ どうぶつの森』を遊びまくったゲーマーおばあちゃんと同じであるとして、話題を呼んでいる。
香川県議会は3月18日、令和2年2月県議会定例会を開き、香川県ネット・ゲーム依存症対策条例議案を可決した。条例の施行は、2020年4月1日。
スクウェア・エニックスが運営するMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』が、PlayStation Storeでセールを行っている。期間は3月18日から3月31日まで。期間中はPS4版『FF14』が30%オフになる。
Ubisoftは3月18日、アクションRPG『アサシン クリード オデッセイ』のフリーウィークエンドキャンペーンを発表した。3月19日〜23(もしくは24)日までの期間内に限り、無料で当該作品をプレイすることができる。
パブリッシャーのGraffiti Gamesによる3Dアクションゲーム『Blue Fire』が発表された。開発を手がけるのは、本作が初タイトルとなるインディーゲームスタジオROBI Studios。
カプコンは3月18日、PS4『モンスターハンター:ワールド』をPlayStation Plus加入者向けに無料配信した。事実上のフリープレイとなる。
アークシステムワークスの「おうちでじっくり遊ぼう!!セール」開始。4月1日まで、Nintendo Switch版『GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS R』『サバクのネズミ団!改。』を含む14作品が100円。
あつまれ どうぶつの森』は海外メディア向けには先行してROMが配られており、レビューなどが掲載され始めている。その中で海外メディアKotakuが、ジェンダーに関するある発見をしたようだ。
Activision/Infinity Wardは3月18日、『Call of Duty: Modern Warfare』向けの最新アップデートを配信したと発表した。このアップデートでは、150人バトルロイヤルモード『Call of Duty: Warzone』にソロモードが追加。
任天堂は3月18日、「Indie World Showcase – 3.17.2020」を海外向けに放送。この中で、White Owlsとグランディングが共同開発する『The Good Life』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。
パブリッシャーのRaiser Gamesは3月18日、Steamにて『GOAT OF DUTY』の無料配布を開始した。配布期間は日本時間2020年4月1日 2時まで。配布の意図はパブリッシャーがコメントした理由だけではないかもしれない。
パブリッシャーのAnnapurna Interactiveは3月18日、『I AM DEAD』をPC/Nintendo Switch向けに発表した。2020年発売予定で、Nintendo Switch版先行発売となる。
thatgamecompanyは3月18日、「Indie World Showcase」にて『Sky 星を紡ぐ子どもたち』をNintendo Switch向けに正式発表した。美しい世界でつながるソーシャルアドベンチャーゲームがついにNintendo Switch上陸へ。
米国任天堂は3月18日、Nintendo Switch向け新作インディーゲームを紹介する「Indie World Showcase」を放送。この中で、Q-Gamesが手がける『PixelJunk Eden 2』を発表した。
Nintendo Switchなどのネットワークサービス全般において、障害が発生しているようだ。ニンテンドーeショップなどストアはもちろん、対戦や協力などオンラインゲームプレイに関する点についても障害が及んでいる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、同社が現在開発中の次世代プラットフォームであるプレイステーション 5(PS5)の技術解説動画を公開すると発表した。
スクウェア・エニックスは3月17日、『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』において、新情報を公開した。今回明らかになった新要素として、オリジナル版最上位クラスのさらなる上級クラスとなる「クラス4」が判明している。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































