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『オーバーウォッチ』ヒーロープールが無期限で削除。 5月の一時削除を経て再実装される予定だったが、今後もすべてのヒーローが選択可能に。
国産短編ホラー『行方不明』Steamにて6月12日配信へ。『行方不明』は「いじめ探偵」として行方不明の中学生を探す、雰囲気重視のチラズアート最新作だ。
『あつまれ どうぶつの森』はしばしば世界中の著名人が遊ぶことでも話題となる。並みいるヒーローたちだけではない。強面の名悪役もまた、のんびり島ぐらしを満喫したいときがあるのだ。
ゲームオンは6月9日、『ロストアーク』のプロローグムービー第4弾および第5弾を公開した。本編へと繋がるプロローグムービーはおおむね公開されたようなので、内容をかいつまんで紹介しよう。
Criterion Gamesは6月9日、現在販売中のレースゲーム『Need for Speed Heat』の最終アップデートを、本日6月9日に各プラットフォームに配信。クロスプラットフォームプレイに対応することを明らかにした。
パブリッシャーのFirst Press Gamesは、フィンランドのインディースタジオKamina Dimensionが開発を手がける『MindSeize(マインド・シーズ)』をNintendo Switch向けにリリースすると発表した。
ド派手シューティングACT『Neon Abyss』7月14日配信へ。『Neon Abyss』は、パッシブ効果を積み重ねた銃をぶっ放し、ダンジョンの深淵を目指す作品だ。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/PS4/Xbox One。
任天堂は6月9日、4月末に発生していた「ニンテンドーネットワークID」に対する不正ログインについての続報を公開した。不正ログインを受けた可能性があるアカウントは、当初約16万アカウントであると発表されていた。今回の発表にて、追加で14万アカウントが被害にあった可能性があることが明かされている。
イギリスのスポーツ放送局Sky Sportsは6月8日、プレミアリーグの中継において、Electronic ArtsのブランドEA SPORTS FIFAと協力し『FIFA 20』の技術を取り入れると発表した。
東アジア風3Dアクションパズルホラー『Ginkgo』Steamにて6月26日配信へ。魔法の針を使って縫い、夢の世界を進む恐怖体験。『Ginkgo』のデモ版はitch.ioにて配信中。
Coffee Stain Studiosは6月9日、『Satisfactory』をSteamにて早期アクセス配信開始した。『Satisfactory』は、一人称視点で展開される、工業系オープンワールドゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月9日、延期されていたPlayStation 5の映像イベント「PS5 THE FUTURE OF GAMING」について、日本時間6月12日午前5時に配信をおこなうと発表した。
『Little Witch Nobeta』は、台湾のインディーゲームスタジオPupuya Gamesが手がける、3DアクションRPGだ。主人公のノベタは、元素魔法を操り、自分の秘密を知るため古城へやってきた小さな魔女。
『あつまれ どうぶつの森』の一日は、しずえの呼びかけから始まる。この朝のシーンを改善する要望が一部ユーザーから寄せられており、Redditにて議論が勃発している。
The Farm 51は5月25日、現在Steamにて早期アクセス販売中の『World War 3』の、2020年内のロードマップを公開。販売を一旦停止し、正式リリースに合わせて再ローンチさせる計画があることも明らかにしている。
『SimRefinery(シム精製所)』の名を知っているユーザーは少ないことだろう。その存在のみ知られ希少性の高さが語り草となっていた幻の「シム」。ところがそのコピーが今になって発見され、インターネット上で公開されているという。
『マインクラフト ダンジョンズ』がヒットしているようだ。Nintendo SwitchおよびXboxストアで数々のタイトルを上回り首位に君臨しているとして、注目されている。
開発難航が伝えられているオープンワールド・ゾンビアクションゲーム『Dead Island 2』だが、そのゲームプレイ映像が先週末あたりからYouTubeなどに多数投稿され話題となっている
クリエイター集団Hapioshaは、『ハッピーおしゃれタイム』を6月17日にSteamにてリリースすると発表した。本作は、「みんなでアイドル体験の出来るVRゲーム」。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームブランドPLAYISMは6月6日、『片道勇者プラス』Nintendo Switch版を6月18日に配信すると発表した。価格は税込1500円。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































