Why so serious?は6月1日、『NEEDY GIRL OVERDOSE(ニーディガールオーバードーズ)』の発売を延期すると発表した。同作は6月5日の配信が予定されていたが、リリース4日前にして無期延期となった。『ニーディガールオーバードーズ』は、配信者育成アドベンチャーゲームだ。
個人開発者のksym氏は5月29日、サイコロゲーム『んこダイス(NKODICE)』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。『んこダイス』は、椀の中に振った複数個のサイコロの出目で役をつくり、ハイスコアを目指すダイスゲームだ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。インディーデベロッパーのChajaが、ダンジョン探索アクションRPG『Knight Crawlers』を開発中だ。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2021年11月配信予定。
『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』ユーザーから、デバッグマップらしき場所に迷い込んだとの報告が相次いでいる。『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』本編に存在しない、白背景のデバッグマップのような場所が迷い込む珍現象。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。