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ドイツのインディーデベロッパーRandwerk Gamesは5月31日、『ABRISS』を発表した。『ABRISS』は巨大なパーツを積み木のように組み合わせて構造物を作り、目標のオブジェクトを破壊する物理シミュレーションゲームだ。
Why so serious?は6月1日、『NEEDY GIRL OVERDOSE(ニーディガールオーバードーズ)』の発売を延期すると発表した。同作は6月5日の配信が予定されていたが、リリース4日前にして無期延期となった。『ニーディガールオーバードーズ』は、配信者育成アドベンチャーゲームだ。
セガは6月1日、『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス』を6月9日にサービス開始すると発表した。『ファンタシースターオンライン2』の大型アップデートであり、新作ともいえる位置づけである。
Broken Bird Gamesは5月29日、一人称視点ホラーゲーム『Luto』のティザー映像を公開した。『Luto』は一人称視点で展開される、サイコロジカルホラーゲームだ。
『あつまれ どうぶつの森』では、6月に入り、北半球が夏、南半球が冬の季節を迎えた。本稿では、2021年6月に入って島に訪れた変化や月内に楽しめる季節イベントなどを紹介していきたい。
Mojangは5月31日、『マインクラフト』大型アップデート「Caves & Cliffs」第1弾を現地時間で6月8日に配信すると発表した。『マインクラフト』に新たなMobや新ブロックが登場。
国内の同人サークルPlatineDispositifは5月31日、『メイドさんを右にミ☆』Nintendo Switch版を6月10日に発売すると発表した。『メイドさんを右にミ☆』は、鉄球を持ったメイドが廃城を進んでいく2Dアクションゲームである。
個人開発者のksym氏は5月29日、サイコロゲーム『んこダイス(NKODICE)』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。『んこダイス』は、椀の中に振った複数個のサイコロの出目で役をつくり、ハイスコアを目指すダイスゲームだ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。インディーデベロッパーのChajaが、ダンジョン探索アクションRPG『Knight Crawlers』を開発中だ。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2021年11月配信予定。
韓国のインディーゲームスタジオStudio AWEは5月31日、同スタジオが手がけるホラービジュアルノベル『関門高 : The Ghost Gate』日本語版の配信を開始した。
開発会社ミルクは5月31日、対戦バトルアクションゲーム『ソーセージレジェンド2』を発表した。ソーセージの戦士が「勝って自由になるか、負けてソーセージにされるか」を賭けてソーセージの決闘へ挑む。
『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』ユーザーから、デバッグマップらしき場所に迷い込んだとの報告が相次いでいる。『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』本編に存在しない、白背景のデバッグマップのような場所が迷い込む珍現象。
国内の個人ゲームデザイナーyuta氏は5月29日、『Memory Of Psycho(メモリーオブサイコ)』の公式トレイラーを公開した。『Memory Of Psycho』は、yuta氏が開発中の多重人格サイコホラーADVである。
Electronic Artsは5月30日、対戦型ドッジボールアクションゲーム『Knockout City(ノックアウトシティ)』について、今後は「ストリートランク25」に達するまでは無料でプレイ可能になると発表した。
ポケットペアは5月28日、『クラフトピア』の新たなロードマップを公開した。次回の「梅雨アップデート」は6月23日に配信される予定だ。
Experiment 101は5月29日、現在販売中のオープンワールド・アクションRPG『バイオミュータント(BIOMUTANT)』について、アップデートを配信すべく現在開発中であることを明らかにした。
カプコンにて『バイオハザード ヴィレッジ』などを手がけたPeter Fabiano氏は5月30日、13年間勤めた同社を退社したことを自身のTwitterアカウントを通じて明らかにした。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。288回目です。
Bungieは5月27日、同社が提供するオンラインFPS『Destiny 2』の調整計画について発表した。発表には、『Destiny 2』のPvP(対人戦)シーンにおいて大きなトピックとなり続けていた、サブクラス「ステイシス」の広範な弱体化が含まれている
デベロッパーのLince Worksは5月28日、ステルス・アクションゲーム『Aragami 2』を9月17日に配信すると発表した。今回の発表に合わせて、『Aragami 2』の新たなゲームプレイ映像が公開された
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。




















































































































