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デベロッパーSonosheeは6月4日、サイケな1ビット風ADV『Critters for Sale』をPC(Steam/itch.io)向けに配信開始した。『Critters for Sale』は1ビット風の白黒ピクセルアートによる、まるで幻覚のようなビジュアルを特徴としている。
アークシステムワークスは6月4日、『ニャンザのぼうけん』『荒神2』『Fallen Legion -救いの亡霊-』を国内向けに配信すると発表した。「INDIE Live Expo 2021」にてゲーム内容が紹介されるそうだ。
マーベラスは6月4日、『天穂のサクナヒメ』世界累計出荷本数が100万本を突破したと発表した。発売から7か月の時を経て、ついに大台に乗ったことになる。
タイトーは6月4日、卓上ゲームセンター「EGRETⅡ mini(イーグレットツー ミニ)」を発表した。2022年3月2日発売予定で、本日6月4日から順次予約受付を開始する。
Electronic Artsは6月4日、対戦型ドッジボールアクション『Knockout City(ノックアウトシティ)』のプレイヤー数が500万人を突破したと発表した。『ノックアウトシティ』は、ドッジボールをテーマにした対戦型アクションゲームだ。
Epic Gamesは6月3日、PC版『フォートナイト』のビジュアルアップデートを発表した。『フォートナイト』チャプター2シーズン7(v17.00)開幕と同時におこなわれる。
ゲームスタジオSingularity 6は6月4日、『Palia』を正式発表した。対応プラットフォームはPC。『Palia』は、MMO型のライフシムゲームだ。「MMOコミュニティシミュレーション」である。
Respawn Entertainmentは6月4日、『Apex Legends』にてアップデート1.71を配信開始した。おもに、アリーナモードでの早期離脱者ペナルティを復活させる内容となっている。
スクウェア・エニックスは6月4日、デジタル番組「SQUARE ENIX PRESENTS SUMMER SHOWCASE」を放送すると発表した。放送時間は、日本時間6月14日4時15分からとなる。
Epic Gamesストアにて、PC版『Frostpunk』の無料配布が開始された。配布期間は6月11日午前0時まで。定価は3080円。ゲーム内は日本語表示に対応している。
STUDIO POCOは6月2日、『ULTRA NINJA SOUL』をSteamにて配信開始した。『ULTRA NINJA SOUL』は、忍者が妖怪たちと戦う、シンプルな短編2Dアクションゲームである。
コーエーテクモゲームスは6月3日、『戦国無双5』に関する新情報を公開した。今回明らかになったのは、サブモードとして収録される「堅城演武」。拠点を防衛し、高評価クリアを目指すモードとなる。
H2 INTERACTIVEは6月3日、ステルスアクションゲーム『ヒットマン 3』日本語版を今年8月26日に発売すると発表した。ローカライズは、本作制作元のIO Interactiveが手がけるとのこと。
Whitethorn Digitalは6月3日、経営シミュレーション『Calico(カリコ)』を国内Nintendo Switch向けに配信開始した。『カリコ』は、日常を体験するコミュニティ・シミュレーションゲームだ。本作の主人公は、ぽっちゃり系の魔法少女。
イタリアを拠点とするデベロッパーBitNine Studioは6月2日、『tERRORbane』を発表した。『tERRORbane』のプレイヤーはバグに巻き込まれつつ、時にはバグを活用してゲームを進めていく。
Pikii合同会社は6月3日、『サマー イン マーラ』を国内向けに発表した。8月26日に発売するという。対応プラットフォームはNintendo Switch/PS4。『サマー イン マーラ』は、南国の島々を舞台としたファーミングアドベンチャーゲームだ。
「新・学園RPG」と銘打たれた作品『モナーク/Monark』のティザーサイトが公開されている。『モナーク/Monark』は『女神転生』シリーズ元スタッフが携わるRPGとなるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントPlayStation StudiosのSanta Monica Studioは6月3日、現在開発中の『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズ最新作について、当初予定していた2021年予定から延期し、2022年に発売すると発表した。
Electronic Arts(EA)は6月3日、『バトルフィールド(Battlefield)』フランチャイズのゼネラルマネージャーとしてByron Beede氏を指名したことを発表した。同氏は、『Call of Duty』シリーズや『Destiny』シリーズに携わってきた人物だ。
Consumer Softproductsは6月2日、サイバーパンクFPS『Cruelty Squad』について、現地時間6月16日に正式リリースすると発表した。幻覚のようなサイケデリックなビジュアルや堅実なゲームプレイが口コミを呼び、一部のシューターファンから注目を集めている。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。




















































































































