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パブリッシャーのAksys Gamesは5月20日、『Blazing Strike』を発表した。『Blazing Strike』は、ドット絵ビジュアルを採用する2D対戦格闘ゲームだ。
Epic Gamesは5月21日、Epic Gamesストアにて「Epicメガセール(2021年メガセール)」を開始した。セール期間は、日本時間で6月18日0時まで。約300作品が対象となっており、期間中はセール価格で購入できる。
『Apex Legends』にて、コースティックに強化が予告されたようだ。『Apex Legends』開発者が今後の方針を語っている。
Nunchaku Gamesは5月21日、『Moon Samurai』を正式発表した。本作はサイバーパンクの世界を舞台とした、2Dアクションアドベンチャーゲームだ。対応プラットフォームはPC/海外Nintendo Switch。『Moon Samurai』は、若きネオ・サムライBuddyを操作してサイバーパンクの街を駆け巡る、2Dアクションアドベンチャーゲーム。
チェコのデベロッパーAmanita Designは5月20日、『Samorost 1』の無料配信を開始した。『Samorost 1』は、ポイント&クリック型のパズルアドベンチャー。
『マインクラフト』にて、またしても“年代物”のバグが修正されたようだ。『マインクラフト』最新スナップショット21W20Aにて、浮遊する植物ブロックの不具合が修正された。
PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(王国運営編)。日本語版『パスファインダー:キングメーカー』の発売を記念した企画第2弾。同作の王国運営パートについて紹介する。
カプコンは5月21日、『モンスターハンターライズ』にて新たなイベントクエストの配信を開始した。クエストをクリアすることで、『モンスターハンター』シリーズお馴染みの知的な頭防具が生産可能となる。
Blizzard Entertainmentは5月21日、公式YouTubeチャンネルにて『オーバーウォッチ 2』のPvPモードを紹介するライブ配信を実施。チームサイズが5対5へ変更になることが発表された。そほかの情報も。
『ファイナルファンタジーXIV』にて5月20日、海外サーバーを中心として「暗黒騎士」に着替えたプレイヤーたちが次々と集まっている様子が、Twitterやredditといった各種サイトにて報告されている。三浦建太郎氏の訃報が発端となっているようだ。
ゲーム周辺機器メーカーのHuman Thingsは5月19日、ゲーム機用キャプチャデバイス「ShadowCast」について、日本での先行予約販売をクラウドファンディングサイトMakuakeにて開始した。一般販売予定価格の18%オフとなる5320円にて購入可能。
HeroCraftは5月19日、宇宙船入船審査シミュレーター『Organs Please』を発表した。『Organs Please』の舞台は、崩壊寸前の地球だ。プレイヤーは希望者ひとりひとりの健康状態や能力を審査し、入船者を選定していく。
PLAYISMは5月20日、一人称視点パズルゲーム『マニフォールド ガーデン』のNintendo Switch/PlayStatio『マニフォールド ガーデン』は、アメリカ・シカゴの若きアーティストWilliam Chyr氏率いるWilliam Chyr Studioが手がけたパズルゲームだ。n 5/PlayStation 4版を発売した。
コーエーテクモゲームスは5月20日、歴史シミュレーションゲーム『三國志14 パワーアップキット』および『三國志14 with パワーアップキット』にて『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』とのコラボコンテンツを無料配信する。
Modus Gamesは5月18日、Steamで早期アクセス配信中のオープンワールドクライムアクションゲーム『Rustler』を現地時間8月31日に正式リリースする。
Ubisoftは昨年、内部からの相次ぐ告発や調査により、同社にまつわる問題が発覚。企業体質改善に取り組んでいると報告されていた。しかしながら、「Ubisoftは最小限の変化しか起こしていない」という声が同社従業員などからあがっているようだ。
DMM GAMESは5月20日、『Mortal Shell』国内向けPlayStation 5版を販売開始した。『Mortal Shell』は、海外のスタジオCold Symmetryが開発した、遺骸をまとって戦う高難易度な3DアクションRPGである。
NEOWIZは5月20日、『偽りのP(Lies of P)』を国内発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 5/Xbox Series X|S。『偽りのP』は、ピノキオ人形であるPを主人公とするアクションRPGだ。
『ゼルダの伝説 スカイウォードソード HD』のamiibo連動特典が、一部で不満を呼んでいるようだ。移動を快適にするamiibo連動特典は、アリなのか。はたしてなしなのか。
『バイオハザード ヴィレッジ』が発売されてから1週間以上が経ち、奇妙なModも出現しているようだ。『バイオハザード ヴィレッジ』人気キャラ、ドミトレスクがイジられている。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
























































































































