デベロッパーのPuppet Comboは10月14日、『殺しの館(Murder House)』を、Nintendo Switchなどで配信した。同作は、ゲーム内にとどまらず、Nintendo Switchのホーム画面に表示される本作のゲームアイコンまで「怖すぎる」として、一部で話題になっているようだ。
PoisonGamesは10月18日、三人称視点シューター『MechNest -メックネスト-』を10月23日に早期アクセス配信開始すると発表した。『MechNest -メックネスト-』はローグライクなシステムと爽快感ある戦闘を盛り込んだという三人称視点シューター。
バンダイナムコエンターテインメントは10月19日、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション Code Fairy』を正式発表した。『機動戦士ガンダム バトルオペレーション Code Fairy』は、オフラインシングルプレイ用バトルアクションゲームだ。
スクウェア・エニックスは10月19日、Android/iOS用位置情報RPG『ドラゴンクエストウォーク』について、ゲーム内で利用しているGoogleの位置情報関連サービスの終了を伝えた。今後は別のサービスに切り替えるなど対応を進め、同作の運営を継続する見込みだ。
Cygamesは10月19日、『ウマ娘 プリティーダービー』にてアップデートVer.1.10.5を配信開始した。9月に配信されたVer.1.10.0での因子固定表示ボタンに続いて、地味ながら快適になるアップデートといえるだろう。
THQ Nordic Japanは10月19日、『スター・ウォーズ レーサー アンド コマンド コンボ』と『スター・ウォーズ ジェダイナイト コレクション』のNintendo Switch向けパッケージ版を、ともに12月23日に発売すると発表した。日本語表示に対応するとのこと。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。