YouTubeは11月11日、同プラットフォームにて今後、動画の「低評価数」を非表示にすることを発表した。低評価ボタン自体は今後設置され続ける。変更は本日より段階的に開始されるとのことだ。
フロム・ソフトウェアが贈る新作オープンワールドアクションRPG『エルデンリング』。本誌では一般ネットワークテストに先駆け、同作のテストプレイに参加する機会を頂いた。ファンとしての目線から、伝えたいと感じた『エルデンリング』の注目ポイントをお届けする。
イマジニア株式会社は11月10日、同社が手がける『メダロット』シリーズの海外向けタイトル『MEDABOTS』の商標に関して、スペイン・アリカンテ商事裁判所から受けた暫定的措置命令に対する異議申し立てが、全面的に認められたと報告した。
オーストラリアのインディースタジオWitch Beamが手がけ現在配信中のパズルゲーム『Unpacking アンパッキング』。特定のアイテムについてそれが何なのかが分からず、どこに配置すれば良いのか迷うプレイヤーもいるようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは11月10日、対戦アクション『JUMP FORCE』および『JUMP FORCE デラックスエディション』の本編・DLC・有償通貨の販売を終了すると発表した。来年春から夏にかけてサービスを畳む。
パブリッシャーの2KとデベロッパーのGearbox Softwareは11月10日、『タイニー・ティナとドラゴンの城塞 ~ワンダーランズで一発限りの大冒険!』を配信開始した。Epic Games ストアでは11月17日午前0時59分まで無料で配信中だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。