東京ゲームダンジョン準備会は2月7日、インディーゲームのオフライン展示会「東京ゲームダンジョン」を8月7日12時から開催すると発表した。会場は東京都立産業貿易センター浜松町館の2階展示室北側で、入場料は税込750円。
デベロッパーのTechlandが手がけたオープンワールドアクションRPG『ダイイングライト2 ステイヒューマン』が、大きな人気を獲得しているようだ。本作のリードデザイナーTymon Smektała氏によると、2月6日午後1時頃に、本作の同時接続プレイヤー数が50万人に達したという。
パブリッシャーの11 bit studiosは2月5日、『チルドレン・オブ・モルタ』のPC版向けに、最新アップデート「Fellowship Sanctuary」を2月14日に配信すると発表した。これにより『チルドレン・オブ・モルタ』は、オンラインでの2人協力プレイに対応する。
SIEは2月5日、PlayStation Studiosの開発者たちが「フロム・ソフトウェア作品の最高のボス」について語る記事をPlayStation Blogにて公開した。フロム・ソフトウェア社長およびディレクター等を務める宮崎英高氏も、「もっとも誇りに思うボス」について語っている。
THQ Nordic Japanは2月4日、『タウンズメン キングダムリビルト コンプリートエディション』を、Nintendo Switch向けに発売すると発表した。『タウンズメン キングダムリビルト コンプリートエディション』は、町づくりシム『タウンズメン』に追加コンテンツを盛り込んだ完全版だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。