カプコンは8月2日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の公式Twitterアカウントにて最新情報を告知した。告知されたのは、8月配信予定の無料タイトルアップデート第1弾内で実施される、オニクグツにまつわる調整だ。
Googleは7月27日、Google Playのデべロッパー向けのポリシーを更新した。ユーザーに質の高い体験を提供するため、広告の表示方法変更を求めている。具体的には、全画面広告の“邪魔なタイミング”での表示などだ。 海外メディアGame Developerが伝えている。
発売から約1か月が経った『モンスターハンターライズ:サンブレイク』。現在公式Twitterでは、本作の追加要素である盟勇クエストにて、共に狩りができるNPC「盟勇」が紹介されている。そんな中で、とある盟勇の紹介に「カエルを置かないで」というユーザーからの悩ましげなコメントが多数寄せられているようだ。
マイクロソフト傘下のデベロッパーNinja Theoryは7月30日、『Senua’s Saga: Hellblade II』の開発中映像を公開した。リアルな映像表現などが注目されている本作。最新映像では、“鳥のフン”に対する並々ならぬこだわりが明かされている。
Behaviour Interactiveは8月2日、『Dead by Daylight』の6.1.2アップデートの詳細ついて発表した。おもに予定されているのは、一部パークの調整と、使用停止状態だった殺人鬼クラウンに関する不具合修正だ。また、無効化されているマッチメイキングボーナスについても続報がきている。
Respawn Entertainmentは8月2日、『Apex Legends』シーズン14「ハンテッド」のゲームプレイトレイラーを公開した。それに先だって弊誌は、Electronic Artsよりメディア向けオンライン説明会に招待していただいた。そこで発表された内容にもとづき、本稿ではシーズン14についての最新情報お届けしていく。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。