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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月28日、自社の公式ウェブサイトにおいて、PlayStation 5の“拍手を送る”機能を2022年秋までに廃止することを発表した。「想定していた使用率に達していない」ためだという。
コマンド式RPG『龍が如く7 光と闇の行方』を“アクションゲーム化”するModが開発中のようだ。先日、Mod開発進捗動画が公開され、にわかに本作コミュニティの注目を浴びた。
Fragariaは7月31日、『イハナシの魔女』日本語版のリリース日を発表した。PC(Steam/BOOTH)向けダウンロード版が8月20日配信開始予定。沖縄の離島で魔女と共同生活をする、青春ファンタジービジュアルノベルゲームだ。
qureateが、『ビートリフレ』というタイトルの新作リズムゲームを、PC(Steam)向けに8月4日に配信するようだ。どうやら本作は発売延期となったNintendo Switch向けリズムゲーム『マッサージフリークス』のPC版となる模様である。
TYPE-MOON studio BBは7月31日、『Fate/EXTRA Record(フェイト/エクストラレコード)』最新情報を発表した。これまで仮称だった『Fate/EXTRA Record』が、そのまま正式タイトルに決定。情報の公開にあわせて、新映像を含むトレーラーも公開されている。
Project LUMINAは7月31日、『MELTY BLOOD: TYPE LUMINA(メルティブラッド:タイプルミナ)』の最新情報を公開した。本作の追加キャラクター第3弾として、ネコアルクおよびマシュ・キリエライトが今夏無料配信予定。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。347回目です。
TBSは7月31日、10月期の日曜劇場(毎週日曜よる9時放送)にて「アトムの童(こ)」を放送すると発表した。ゲーム業界を舞台とする連続ドラマだ。
『Destiny 2』開発元Bungieのスタッフが、掲示板上にて「ユーザーとの対話を減らしている」との現状について明かした。その背景には、ユーザーからの中傷や脅迫などの行為があるようだ。
Riot Gamesは7月30日、『VALORANT』PBE(パブリックベータ版)の新パッチ5.03のパッチノートを公開した。チェンバーが大幅に弱体化されるほか、アルティメットアビリティーに部位ダメージ判定が追加されるなど、さまざまな変更が追加される。
『Call of Duty: Warzone』にて先日告知された新オペレータースキンに盗作疑惑が浮上し、物議を醸している。海外アーティストがSNS上にて、同スキンのデザインが自身の描いた作品に酷似していると指摘したのだ。
インディーデベロッパーのIzHardは7月17日、『GOST of Time』を発表した。タイムトラベル要素を含んだトップダウン型パズルゲームだ。クローンの主人公がさまざまな死にざまを見せる。
猫アドベンチャー『Stray』の、「猫を傷つけない」ユニークなスピードラン動画が投稿され、話題を呼んでいる。海外メディア GamesRadar+が伝えている。
『マインクラフト』にて、「ゲーム内のあらゆるテクスチャを体にまとった牛」が偶然誕生。SNS上に画像が投稿され、その異常な姿が注目を浴びたようだ。この存在は、子どもが作り出した“Modの混沌”から発生したという。
デベロッパーのObsidian Entertainmentは7月28日、『Grounded』を9月27日に正式リリースすると発表した。現在早期アクセス配信中の、ミクロ視点で展開されるサバイバルアクションゲームだ。日本語表示にも対応している。
デベロッパーのGames By Usは6月21日、奴隷コロシアム経営ゲーム『Pit Fighter Tycoon』を発表した。プレイヤーはエイリアンの奴隷商として、捕まえた人間たちを強化し、剣闘士として戦わせる。
『Apex Legends』において、ヴァルキリー弱体化に関する偽情報がSNS上に拡散。これを開発者が否定する一幕があったようだ。
アーケードスティック「ファイティングスティックα」PS4/PS5対応版が6月23日に発売された。本稿では、格闘ゲーム好きの筆者が実際にそんなファイティングスティックαを使用してその性能をレビューさせていただく。
ゲーム開発会社のトイロジックは7月29日、今年度の新入社員が研修で開発したオリジナルゲーム『色違いのトルとポル』を、App Storeにてリリースした。無料でダウンロード可能で、アイテム課金や広告表示も含まれない
『ニーア オートマタ』においてここ数日ファンの注目を集めていた「謎の扉」について、ついに真相が明らかになったようだ。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。


























































































































