カプコンは8月25日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』無料タイトルアップデート第2弾における追加モンスターを発表。棘茶竜エスピナス亜種の追加を告知した。突然の発表ながら、先日の公式生放送にて辻本良三プロデューサーがエスピナス亜種の登場を示唆していたようだ。
MyDearestおよびイザナギゲームズは8月25日、『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』を9月23日に発売すると発表した。起こるはずのなかった犯罪を捜査し、都市崩壊の真実に迫るアドベンチャーゲームだ。全3エピソードのうち最初のエピソードがMeta Quest 2向けに発売される。
パブリッシャーのWired Productionsは8月25日、『Hotel Architect』を正式発表した。ホテルの建設から始まる、ホテル経営シミュレーションゲームだ。スタッフの管理などのほか、会計士・マネージャー・弁護士といった顧問役とのやりとりまで描かれるという。
DMM GAMESは、8月22日『クルセイダーキングスIII』をPS5/Xbox Series X|S向けに9月1日に発売すると発表した。戦争や陰謀などが渦巻く激動の中世を舞台にした、ストラテジーゲームだ。最大12人までのマルチプレイも可能。
ゲームクリエイター・桜井政博氏が8月24日、YouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」を開設した。「ゲームの面白さを底上げしたい」という桜井氏の意図のもと、 ゲーム内の仕組みや仕様についてわかりやすく解説していくチャンネルとなるそうだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。