ロシアのインディースタジオMundfishは8月26日、『Atomic Heart』の最新映像を公開。奇怪な敵たちとの戦闘シーンの数々がお披露目されている。今までのやや“技術デモ”っぽさを感じさせる映像に比べ、生々しいゲームプレイの感触が強く伝わる内容だ。
Hi-Rez Studiosは8月23日、バトルロイヤルゲーム『Realm Royale Reforged』を配信した。2019年にリリースされたバトルロイヤルゲーム『Realm Royale』を置き換えるかたちで再ローンチされた作品だ。開発元はこの数か月、初期仕様への復活やゲームの改善などに取り組んでいたという。
フロム・ソフトウェアは8月25日、PC版『DARK SOULS III(ダークソウル3)』におけるオンラインサービスが復旧したと告知した。同作およびシリーズ作品は今年1月よりオンラインサービスが停止されており、およそ7か月を経て、『DARK SOULS III』が先んじて復旧されたかたち。
デベロッパーのUltimate.Gamesは8月24日、リアルタイム戦略ゲーム『Bee Craft』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、今年9月上旬に配信予定。『Bee Craft』は、ミツバチのサバイバルをテーマにしたリアルタイム戦略ゲームだ。
バンダイナムコエンターテインメントは8月25日、『SDガンダム バトルアライアンス』を発売した。「機動戦士ガンダム」シリーズをテーマにしたアクションRPGだ。本作はSteamにてかなり好調な滑り出しを見せているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。