ビヨンドは9月6日、同社でのインターンを体験できるRPG『転生したらビヨンドのインターンだった件』をリリースした。PC、またはスマートフォンから無料でプレイ可能で、ゲームを通して会社の事業内容や雰囲気を紹介している作品だ。
2Kは9月3日、Steam版『BioShock』シリーズ(リマスター版)に向けて遊びやすさ向上をうたうアップデートを実施。2Kランチャーを介したゲーム起動などの仕様が実装されている。一方で本アップデートに対するユーザーの反応は、否定的意見が中心のようだ。Eurogamerなどが伝えている。
国内のゲーム制作サークル烈帝国は9月5日、『ローション侍』Nintendo Switch版を発表した。2022年内に発売予定。内容としては、Steam向け『ローション侍』および『真・ローション侍』のステージがまとめて収録されている。
パブリッシャーのPlayWayは9月5日、『Zoo Simulator』を発表した。本作は一人称視点の動物園管理シム。好きな動物を誘致できるほか、さまざまなツールやフォークリフトを駆使して園内をくまなく管理するゲームとなるようだ。
『ファイナルファンタジーXIV(FF14)』の高難易度レイドにおいて、規約違反ツールを用いて設置されたとみられるフィールドマーカーが出回っているようだ。「脱法マーカー」と呼ばれて話題になっており、多くのユーザーが注意を呼びかけている。
Striking Distance Studiosの設立者・CEOであり、サバイバルホラーゲーム『The Callisto Protocol』のゲームディレクターを務めるGlen Schofield氏は9月4日、Twitterにて本作の開発スタッフに対し謝罪した。この直前に同氏は、過酷な労働をスタッフに強いているのではないかとも受け取れるツイートをしていた。
Activision Blizzardの買収に向けて、現在各国の規制当局による審査に臨んでいるマイクロソフト。同社は今年2月、この大型買収について説明するなかで、Activisionが手がける『Call of Duty』シリーズの将来についても言及した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。