Global Sites
Global Sites
米カプコンは、『Dead Rising 4』をSteamにて3月14日(日本時間3月15日)にリリースすると発表した。定価は6912円、現在は予約プロモーションが実施されており20パーセントオフの5532円にて購入できる。
今年1月、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)の新キャラクターに関するリーク情報が、海外の匿名掲示板に投稿された。近い将来に登場予定の新たなヒーローは、先日まで方々で噂されていた「Doomfist」ではなく、ナイジェリアの架空都市「Numbani」で開発された女性型の多脚ロボットであるという内容だ。
『Leaving Lyndow』は、少なくとも長い間会うことがないだろうと思われる人々と故郷に、はっきりと言葉で別れを告げる“だけ”の作品だ。ひとたびプレイをはじめれば、この状況はプレイヤーの好奇心をおおいにそそることだろう。
国内オープンベータテストの実施を控える『Tom Clancy’s Ghost Recon: Wild Lands』(以下、Ghost Recon: Wild Lands)。ブラウザ上のミニゲーム「ワールド・ウィズ・ノー・ヒーローズ」がプレイ可能となった。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会と日経BP社は22日、「東京ゲームショウ2017」(以下、TGS 2017)を9月21日から同24日まで幕張メッセにて開催することを発表すると共に、本日より出展の申込受付を開始した。
Humble Bundle社は22日、近年の『Sid Meier’s Civilization』(以下、Civilization)シリーズをほぼ全てセットにした「Humble Civilization Bundle」の販売を、3月7日まで2週間の期間限定で開始した。
ゲームパブリッシャーのKalypso Media Digitalは2月21日、ダンジョン運営シミュレーションのシリーズ最新作『Dungeons 3』を正式発表した。リリースは2017年秋を予定。
京都に拠点を置くインディースタジオ17-Bitは2月21日、ローグライク・スペースシューティングゲーム『宇宙戦士ガラクZ』のPlayStation 4版を明日2月23日に国内発売するとTwitter上で発表した。価格は1999円(税込)。本作はSteamではすでに発売されている。
Steamを運営するValve Corporation(以下、Valve)は22日、同ストアで販売されるPCゲームの販売価格に付加価値税を含める方針を、デベロッパーへのメールをとおして明らかにしたようだ。
WayForwardは2月22日、パズルホラーゲーム『LIT』のWindows版をSteamで販売開始した。価格は598円(税込)。本作の舞台は幽霊が出没する真夜中の高校。主人公のジェイクはガールフレンドのレイチェルを見失ってしまい、彼女をさがして教室をひとつひとつ調べてまわる。
Infinite Fallによる2Dアドベンチャー『Night in the Woods』が日本時間2月22日にリリースされた。対象プラットフォームはPC/Mac/Linuxおよび海外版PlayStation 4。Steam/itch.io/Humble Store/GOG.comなど各種販売プラットフォームで販売されており、Steamでの定価は1980円。対応言語は英語のみとなっている。
カプコンは21日、『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の有料ダウンロードコンテンツ「Banned Footage」シリーズを、Xbox OneおよびPC向けに配信した。
国内RTAイベント「RTA in Japan」主催のもか氏は先週末、公式サイト上にて同イベントの次回開催時期やオンラインイベントについて言及した。「RTA in Japan」は2016年12月28日から3日間にわたり開催された大規模オフラインRTAイベント。当日は多数の走者たちによる40作品以上のRTAが矢継ぎ早に披露され、国内だけでなく海外からも大いに注目を浴びていた。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』の公式サイトにて同作のキャラクター「Efi Oladele」にスポットを当てた架空のインタビュー記事を掲載した。
『Diluvion』は、私たちが普段あまり知ることのない海中にフォーカスを当てた、3Dオープンワールド型アクションゲームである。プレイヤーは潜水艦の艦長となって船員たちをまとめあげ、「深度1000」の深海を目指す。
大阪で毎月開催される「Ichi Pixel」は、ゲーム開発者またはゲーム開発に興味がある人たちが集まるミートアップ。ゆるい雰囲気で飲み会のようでもあり、自作のゲームを見せ合ったり、プレゼンに耳をかたむけたり、それぞれが思い思いにくつろげる時間がIchi Pixelにはある。
フランスに拠点を構えるDotEmuは本日2月21日、アクションRPG『Ys Origin (イース・オリジン)』のPlayStation 4版の配信を開始した。価格は税込2200円。
ガレージに眠らせたポルシェで『Doom』をプレイしたい。そんな夢の叶え方を教えてくれるのが、VexalことMatt Swarthout氏によるハウ・トゥー動画である。
ニンテンドーアカウント公式ページにて、ユーザーID登録を受け付けている。これまでニンテンドー3DSとWii Uでは「ニンテンドーネットワーク」が使用されてきたが、Nintendo Switchのネットワーク関連機能を使用する場合には、基本的にニンテンドーアカウントが必要となることが公式サイト上で明らかにされている。
Ubisoftは2月20日、『Watch Dogs 2』の最新DLC「ヒューマン・コンディション」のトレイラー映像を公開した。「ヒューマン・コンディション」では3つの新規クエスト、エリートレベルのCo-opミッション、新しいエナミータイプ「ジャマー」が追加される。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。















































































































