任天堂は「Nintendo Switch」のJoy-Conにおいて、新たなサポート情報を海外向けに公開した。発売以降、インターネット上では一部でJoy-Conの接続に関する問題が報告されており、任天堂も海外メディアKotakuに対し問題が複数報告されていることを認めている状況だ。
スパイク・チュンソフトは実写サウンドノベルゲーム『428 封鎖された渋谷で(428: Shibuya Scramble)』のPS4/PC(Steam)版を海外地域で2018年早期にリリースすると発表した。昨日実施された「GDC 2017」のプレス向けイベントにて明らかにしたもので、同作の海外展開は初となることが明らかにされている。
スクウェア・エニックスは、Steam版『NieR: Automata』の予約販売を海外向けにスタートした。価格は59.99ドル。なお現在、国内からはストアページにはアクセスできない状況だが、すでに日本向けにもSteam版の発売は発表されているため、今後準備ができ次第ページが見れるようになるものと思われる。
任天堂から発売される新型ハードNintendo Switchは、日本で購入した本体で海外にて発売されたゲームも遊べる「リージョンフリー」がひとつの特徴だった。このリージョンフリーにおいて重要となるのが、「ダウンロードゲームもリージョンフリーであるかどうか」だろう。
スパイク・チュンソフトの英語圏向け公式YouTubeアカウントは、PC向け『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期(Danganronpa V3: Killing Harmony)』のアナウンストレイラーを公開した。リリース日は9月26日とされており、Steamのストアページが近日中にも登場することが明らかにされている。
スパイク・チュンソフトは、「ファイアープロレスリング」シリーズ最新作『FIRE PRO WRESTLING WORLD』をPS4/Steamにて販売すると発表した。発売時期、価格は未定。ゲームの詳細も明らかにされていないが、発表にあわせて最新トレイラーが公開されており、従来のスタイルを崩さないアクション性を確認できる。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。