EXOR Studiosは8月1日、『X-Morph: Defense』を8月30日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam/Windows 10/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は19.99ドル。本作は弊誌でも以前紹介した、見下ろし型視点シューティングゲームの要素を兼ね備えるタワーディフェンスゲームだ。
カプコンは8月1日、『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』と『バイオハザード リベレーションズ 2』をNintendo Switch向けに2017年内に発売すると発表した(以下のトレイラーはいずれも既発のもの)。
Blueholeは8月1日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の月次アップデート第4弾のパッチノート、および新たに追加される無料クレートの中身を発表した。アップデートはテスト環境上で8月2日、本番サーバ上では今週後半に反映される予定だ。
『メトロイド』ファンは、今年のE3にて2本の新作が発表される瞬間に立ち会うという幸運に見舞われた。しかし『メトロイド』ファンは「新作が発表されたことに喜ぶ」だけにとどまらなかった。この新作を次へとつなげるための“作戦”を開始したのだ。作戦の名は「オペレーション・サムスリターンズ」。
対戦ストラテジーゲーム『Duelyst』にて、ゲームへとログインできない症状が一部地域のプレイヤーより報告されていることが明らかとなった。2016年4月に正式ローンチされた同作は、米国のCounterplay Gamesが開発・運営を担当しているFree-to-Playタイトル。
中国・香港のパブリッシャー「Another Indie」は、「Dark Star Game Studios」が手がける3Dアクションゲーム『Sinner: Sacrifice for Redemption』を正式発表した。リリース時期は2018会計年度Q1、対象プラットフォームはPS4/Xbox OneおよびPC/Mac。
Studio Wildcardは7月31日、現在PC/PlayStation 4/Xbox Oneで早期アクセス販売中のオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』の正式リリース日を、8月29日に変更すると発表した。当初は8月8日としていたため、ちょうど3週間の延期となる。
怪盗ライトフィンガー(Lightfinger)はニューフェイスのアンチヒーローだ。彼の敵は、街に悪徳と暴力をもたらした上流階級である。その中でも、我が物顔で闊歩する有力者たちは、法に守られていようが、そうでなかろうが、なにがしらの犯罪者でしかない。しかるべき報いをくらわせ、貧困にあえぐ大衆を救うべく、手段を選ばず戦いに挑んでいく。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。