バンダイナムコエンターテインメントは3月12日『.hack』シリーズの節目を祝う「.hack20周年スペシャルライブ」を配信した。シリーズの立役者である松山洋氏による“冗談”が海外にまで波及している。
ソウルライクアクションRPG『Bleak Faith: Forsaken』の一部アニメーションが、『エルデンリング』や『DARK SOULS III』など、フロム・ソフトウェアが開発したゲームのものと酷似していると指摘されている。原因は購入アセットか。
『Dark and Darker』開発元のIRONMACEに対して韓国警察が捜査をおこない、開発関連資料を押収したことが報じられた。開発元スタッフは、捜査は短時間で終了し、発見されたものはなかったと主張。一方、一部現地メディアはスタッフの発言を否定する報道をおこなっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。