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Epic Gamesは3月23日、『フォートナイト』向けのコンテンツ制作ツール「Unreal Editor for Fortnite」を配信開始。同ツールで自らコンテンツを制作し注目が寄せられている。
セガは3月23日、『ソニックフロンティア』向けに無料大型アップデート第1弾「春の旅立ち」を配信開始した。電脳空間チャレンジ、バトルラッシュといった新ゲームモードなど、さまざまな要素が実装されている。
パブリッシャーのFocus Entertainmentは3月15日、『Atlas Fallen』のゲームプレイトレイラーを公開した。その後、各海外メディアが本作のゲームプレイの詳細を披露する動画を公開している。
『Apex Legends』公式Twitterアカウントは日本時間3月23日、1万いいねを達成したら「水着スキン」を実装すると突如宣言。ユーザーたちからまたたく間に1万いいねが寄せられ、水着スキンの実装が決定した。
Valveは3月23日、『Counter-Strike 2』を2023年夏にリリースするとし、一部の『Counter-Strike: Global Offensive』プレイヤーを対象とした限定テストを本日よりPC(Steam)にて開始すると発表した。
『バイオハザード4』Steam版向けの有志制作Mod「Resident Evil 4 HD Project」の開発者が、Nightdive Studiosにて仕事に就いていることを明かした。念願のゲーム業界に就職した喜びを伝えている。
カイロソフトは3月22日、野球部運営シム『野球部ものがたり』のiOS版について、“24時間ちょっとくらい”の期間限定にて無料配布を開始した。本日開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝にて日本チームが優勝したことを祝う無料配布のようだ。
505 Gamesは3月22日、『Miasma Chronicles』を5月24日に配信すると発表した。『Mutant Year Zero: Road to Eden』の開発元として知られるThe Bearded Ladiesが手がけるタクティカルアドベンチャーゲームだ。
麻布大学の高木哲教授の研究グループ、あまた株式会社、株式会社EDUWARD Pressは3月22日、『VETS VR~牛の分娩介助~』を共同開発したと発表した。牛の分娩介助を学ぶことができる獣医療トレーニング用VRソフトウェアだ。
パブリッシャーのSkybound Entertainmentとデベロッパーのトイロジックは3月22日、協力プレイシューター『グリッチバスターズ:スタックオンユー』を5月23日に発売すると発表した。最大4人で協力プレイ可能な、三人称視点の3Dアクションシューティングだ。
Activision Blizzardは3月22日、Toys for Bobが手がける『クラッシュ・チーム・ランブル』を6月20日に発売すると発表した。マルチプレイで4対4のバトルを繰り広げるアクションゲームだ。
バンダイナムコエンターテインメントは3月22日、『アイドルマスター』シリーズの開発者・坂上陽三氏が、2023年3月末をもって総合プロデューサーより退任すると発表した。落ち着きを取り戻しつつある状況を受けて、退任を決断したそうだ。
コミュニティ・マネージャーChandler Wood氏は3月14日、『ホグワーツ・レガシー』における、ひとつの開発中のテスト映像を公開した。ネコにアバダ・ケダブラを撃たせるというえげつない映像である。
ユービーアイソフトは3月22日、「Ghostwriter」を開発中であると発表した。ゲーム内NPCのセリフをAIによって生成する、開発者向けの社内ツールになるという。
バンダイナムコエンターテインメントは3月21日、『CODE VEIN(コードヴェイン)』の世界累計出荷・ダウンロード販売本数が300万本を突破したと発表した。本作は“アニメ調ソウルライク”とも評される、ドラマティック探索アクションRPGだ。
Electronic Artsは3月22日、『Battlefield 1943』『Battlefield: Bad Company』『Battlefield: Bad Company 2』のダウンロード版について、海外時間4月28日をもって配信終了すると発表した。
デベロッパーのTagWizzは3月20日、ソウルライク・アクションゲーム『Witches of the New World』を発表した。17世紀末の世界を舞台にするアクションアドベンチャーゲームだ。
Paradox Interactiveは3月21日、ライフシミュレーションゲーム『Life by You』の早期アクセス配信を9月12日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。
Respawn Entertainmentは現地時間3月20日、『Apex Legends』の開発を担う新たなスタジオを設立したことを発表した。Raven Softwareにて『Call of Duty』シリーズなどに携わったRyan Burnett氏がスタジオを率いるという。
Shiny Shoeは3月16日、ターン制ローグライクRPG『Inkbound』の早期アクセス配信を日本時間の5月23日に開始すると発表した。ターン制ローグライクRPGだ。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































