アークシステムワークスとModus Gamesは5月3日、『ダブルドラゴン外伝 ライズ・オブ・ザ・ドラゴン(Double Dragon Gaiden: Rise of the Dragons)』を発表した。本作の特徴としては、ローグライク要素の導入が挙げられる。
ゲーム開発者noa氏(スタジオlafrontier)は5月2日、『Elin』のクラウドファンディングキャンペーンを開始した。記事執筆時点では1700人以上のバッカーから2100万円以上の資金が集まっている。前作『Elona』の人気ぶりやファンの熱量の高さがうかがえるようだ。
トイロジックとSkybound Gamesは5月23日、協力プレイシューター『グリッチバスターズ:スタックオンユー』を発売する。本作の一端を遊び感じた魅力を、開発陣に訊いたことを交えてお伝えする。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。