Paradox Interactiveは9月15日、今後発売予定の新作『Cities: Skylines II』と『The Lamplighters League』のPC版の価格について、一部の国・通貨で発売日に価格調整を実施すると発表した。日本円も含まれ、最大30%の値上げが予告されている。
スパイク・チュンソフトは9月15日、Phoenix Labsが開発するスローライフゲーム『フェイファーム ようこそ精霊の島アゾリアへ』Nintendo Switch版の発売を発表、12月7日にリリースするとした。
サンフランシスコ市警察は9月15日、Unity Technologiesを脅迫した犯人について「Unityの社員だった」との情報を、海外メディアPolygonに伝えた。別の元社員は「新料金システムに強く反対したが強行された」と事情を吐露している。
スクウェア・エニックスは9月15日、『STAR OCEAN THE SECOND STORY R(スターオーシャン セカンドストーリー R)』の体験版を配信開始した。体験版にて、オリジナル版における“スッと現れる”キャライラストの演出が復活することが判明し、ファンの注目を集めている。
『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』公式Xアカウントは8月14日、同作におけるミニロードマップを公開した。以前告知されていたミニロードマップの第二弾となる。げんきまわりの仕様の改善が注目される。
Bar Holographic Otakuは9月14日、『Touhou Artificial Dream in Arcadia』を日本時間9月23日に発売すると発表した。東方のキャラを仲間に加えながら異変解決を目指す、東方Projectの二次創作3DダンジョンRPGである。
Chucklefishは9月14日、『Wargroove 2(ウォーグルーヴ 2)』を10月5日に配信すると発表した。『ファミコンウォーズ』や『ファイアーエムブレム』などから影響を受けて開発された『Wargroove』の続編だ。
スクウェア・エニックスは9月15日、『ドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅』の最新映像を公開。映像には『ドラクエIV』におけるマーニャの姿があり、過去作との“服装の違い”が注目を集めている。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売。マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」より発売中の3種類のモデルを使用し、『アーマード・コア6』の動作テストを行った。
スクウェア・エニックスは9月15日、三人称視点対戦シューター『FOAMSTARS(フォームスターズ)』を2024年初頭にリリースすると発表した。あわせてPS5向けのオープンベータテストが、9月30日午前10時より開催されることが告知されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。