声優があるゲームスタジオの契約書において、「収録された音声をAIによる合成・複製に使用される」ことに同意させられる懸念があると主張。スタジオ側は反論しつつも、契約書面からは懸念の寄せられた条項を削除する対応がとられることとなった。
セガおよび龍が如くスタジオは8月18日、『龍が如く7外伝 名を消した男(以下、龍が如く7外伝)』のセカンドトレイラーを公開。本作の新情報や、新作『龍が如く8』のスペシャル体験版の同梱を告知した。
『グランツーリスモ7』は8月7日、最新アップデートとなる1.36を配信した。数々の新要素の一つとして「救急車」が追加。8月14日よりキャンペーンにて配布開始されたことで、その走りっぷりが話題になっている。
Beep Japanと4Divinityは8月31日、Invader Studiosが手がける『Daymare: 1994 Sandcastle(デイメア:1994)』をリリースする。本作を手がけるInvader Studiosは、『バイオハザード2』の非公式リメイクの開発チームInvader Gamesが前身となっている。そんなチームに近況を聞いた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。