ディースリー・パブリッシャーは8月29日、『CUSTOM MECH WARS -カスタムメックウォーズ-』を正式発表した。本作は自由に構築した機体でミッションを攻略する、魔改造メカアクションシューティングゲームである。
「メガデス(Megadeth)」は、ヘヴィメタル好きなら知らない者はいないであろう、ビッグネームだ。ウォーゲーミングの図らいにより、メガデスのフロントマンであり同バンドの象徴であるデイヴ・ムステイン氏にインタビューする機会をいただいた。
HoYoverseは8月28日、『原神』における特定のチートによる問題を修正し、被害を受けたユーザーのアカウント修復をおこなったことを発表した。チートによりオブジェクトが削除され、ゲームの進捗が妨げられる事態にあったという。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。国内外SNS上の本作プレイヤーらの間で、オペレーターを務める「ハンドラー・ウォルター」に対し、好感を示す投稿が相次いでいる。
DMM GAMESおよびコーエーテクモゲームスは8月28日、『BLUE REFLECTION SUN/燦』iOS版の一部カードイラスト変更を発表した。プラットフォームから指摘があったため、5枚のカードイラストについて審査基準を満たすようにイラストの修正がおこなわれているそうだ。
Vector3 Studioは8月26日、海洋サバイバルゲーム『Sunkenland』の早期アクセス配信をPC(Steam)にて開始した。『Sunkenland』は、地球上の大部分が海に沈んだ文明崩壊後の世界を舞台にする、オープンワールドサバイバルゲームだ。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。本作ではメイン要素となる機体のアセンブルや戦闘そっちのけで、エンブレム作りに励むユーザーが続出しているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。