任天堂は12月27日、「Nintendo Switch 新春セール」をニンテンドーeショップとマイニンテンドーストアにて開催すると発表した。開催期間は2023年12月28日0時から2024年1月10日23時59分まで。
セガは12月26日、『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス ver.2』の最新情報を発信する公式情報番組「NGS ヘッドライン」を放送した。1月のアップデート情報に加え、2024年前半のロードマップについても語られている。
ある開発者が「有名な専門学校に行かなくても実績次第でゲーム開発スタジオは採用してくれる」との見解を投じ、開発者たちからさまざまな意見が集まっている。地域によって採用傾向には違いもあるようだ。
BSテレビ東京は12月25日、トロヤマイバッテリーズフライドが手がける農場シミュレーション・アドベンチャーゲーム『デンパトウ』を、2024年1月19日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
基本プレイ無料放置スマホゲーム『ローグウィズデッド』開発者インタビュー。同作開発元は“小規模開発”“広告なしスタート”で成功を収めたという。話を訊いた。
『ファイナルファンタジーVII』リメイクプロジェクト公式Xアカウントは12月25日、クリスマスの“運命の相手”を決めるルーレット風gifアニメを投稿した。「やたらとセフィロスが出やすい」として、注目が集まっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。