PICO–8ゲーム開発入門の第二回目では、PICO–8の使い方とプログラミングの基礎からはじめて、画面に絵を描くところまで説明します。PICO–8は「作ること」と「共有すること」に主眼が置かれたツールで、レトロな見た目に加えて、作品作りのしやすさ、作品の共有のしやすさも特徴です。
『リーグ・オブ・レジェンド』日本地域公式トップリーグ「LJL」。その夏期シーズンの頂点を決める「LJL 2016 Summer Split Final」が8月7日に行われた。RampageとDetonatioN FocusMe、「伝統の一戦」となった決勝戦、そこで見られた華々しい戦いを振り返っていこう。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。