Yasuda に Dimitri の Game of the Year はなにかと聞かれたとき、とっさに答えたのは『Shadow Warrior』だった。たしか『BATTLEFIELD 4』をプレイ中のことであり、脳をあまり使わず回答したような気がする。『Shadow Warrior』のリリース日は9月27日の金曜日。リリース直後からぶっ続けでプレイしつづけ、日曜にはクリアしてしまった。正直言ってゲームの細部は忘れてしまったが、面白かったという記憶は強烈に残っている。
2013-12-28 12:04
6本目の今回は『TRAUMA』。開発は Krystian Majewski 氏を中心としたチームです。「トラウマ」といえば日本語では心的外傷のイメージが強くありますが、”trauma”では身体的なダメージの意も含まれています。
2013-12-24 11:28
すでに発売された有名ドコロの作品ではなく、まだ発売されず注目も浴びていないマニアックなインディーゲームを発掘し、好き勝手に紹介していこうという【Indie of the Week(IotW)】。今年最後となる第13回目の【IotW】では、オーストラリアの Loveshack Entertainment が手がける『Framed』をご紹介しましょう。
2013-12-23 11:26
第12回となる今回取り上げるのはつい先日ティーザートレイラーが公開された『We Need To Go Deeper』。『Don’ts Strave』をより面妖にしたようなグラフィックに一見躊躇してしまいそうな同作ですが、深海マルチプレイヤー版『FTL』として海外では密かに注目を集めているタイトルです。
2013-12-16 11:05
『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』の名を冠する『バーチャファイター』最新作。本稿ではプロデューサー兼クリエイティブディレクターの山田理一郎氏に、本作にかける想いや、最新作になるにあたっての変化などを訊いた。
2026-06-09 00:00
『ファイナルファンタジーVII リバース』の開発を経て『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で改良したポイントや、開発にあたってのテーマなど、さらにシリーズ最終作について深掘りしていく。
2026-06-06 17:01
トレイラーからわかった『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のオープンワールドについて、さらに本作でのミニゲームのあり方や新たなバトルシステムなどについて話を訊いた。
2026-06-06 17:00
『ファタモルガーナの館』と『シュレディンガーズ・コール』の開発者はお互いに多大なリスペクトを寄せているという。お互いがお互いをどのように思っているのか、対談の内容をお伝えする。
2026-05-30 13:30
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
2026-06-01 19:59
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38