開発元の「Chucklefish」は、2Dサンドボックスゲーム『Starbound』の売り上げが250万本を突破したと発表した。昨年12月のクリスマス休暇中に到達したそうで、コミュニティマネージャーのMollygos氏は購入したプレイヤーやフレンドへオススメした人々に感謝の言葉を述べている。
開発元の「System Era Softworks」は、惑星探索アドベンチャー『ASTRONEER』のパッチ119をリリースし、Windows Store版とXbox One版でクロスプレイが可能となったことを明らかにした。なお同作はSteam版もリリースされているが、こちらはクロスプレイには対応していない。
Avalanche StudiosとExpansive Wordsは、オープンワールド狩猟ゲーム『theHunter: Call of the Wild』をSteamで2月16日にリリースすると発表した。価格は未定。あわせて前作『theHunter: Classic』のプレイヤーに配布される特典アイテム2種類も発表されている。
Shiro Gamesは『Northgard』を早期アクセスタイトルとしてSteamにて2月23日(日本時間)に販売とすると発表した。本作は大陸を開拓していくストラテジーゲーム。プレイヤーはNorthgardに住まうバイキングを指揮し、勇敢かつ狡猾に未知なる大陸を開拓していく。
コミュニティサイトRedditのユーザーjaimage氏にはGabeという名の3歳年下の弟がいた。彼は生まれつき心臓の心室が片方しかない単心室症と、心室・心房間を隔てる組織の障害による完全型房室中隔欠損症という二つの先天性心疾患を患っており、医者からは15歳までしか生きられないだろうと伝えられた。
Playdeadの共同設立者でありCEOのDino Patti氏は、『INSIDE』の発売を見届けたあとの昨年7月に同スタジオを去ることを発表した。Patti氏はその理由について語ることはなかったが、Playdeadが拠点を置くデンマーク・コペンハーゲンの地元経済紙Dagbladet Børsenが今月16日にその背景を報じ、海外フォーラムNeoGAFなどで話題となっている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。