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ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」の登壇者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第七弾では株式会社クラウドクリエイティブスタジオ秦泉寺章夫氏にお話をうかがう。
インディーデベロッパーのEdmund McMillen氏とTyler Glaiel氏は7月13日、2Dアクション・アドベンチャーゲーム『The End is Nigh』をSteamで発売した。価格は1480円。主人公は、さまざまな即死トラップが配されたステージをジャンプアクションを駆使して突破して先へ先へと進んでいく。
大阪で6月30日に開催された「GTMF 2017」のセッションの中から、Unreal Engine 4の開発元Epic Games Japanのサポートエンジニアの岡田和也氏の講演をリポート。ノンゲーム分野でのUE4事例がたくさん紹介され、映像、建築、教育、その他さまざまな分野でUE4は利用されている。
個人開発者Shumpei Hayashi(flow)氏は、本日7月13日より、ニンテンドーeショップにて、ニンテンドースイッチ向けに『中毒パズル レベルス+』の配信を開始した。価格は税込み700円。『中毒パズル レベルス+』はその名のとおり「レベル」の概念を導入するパズルゲームだ。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」の登壇者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第六弾では、ガルルソフトウェア研究所の所長である富野裕樹氏にお話をうかがった。
「ファイアープロレスリング(ファイプロ)」シリーズの最新作として、Steam早期アクセスにて7月11日からリリースされた『FIRE PROWRESTLING WORLD』。同作にはユーザーがオリジナルの選手とレフリーを作成し、Steam Workshopを通じてオンライン上で共有する機能が搭載されている。この機能を使って作成された選手・レフリーの数が、発売から2日間ですでに1800人にものぼっていることが明らかとなった。
今回は「Evolution 2013(以下、EVO)」への競技種目採用が決定し『スマブラ for 3DS』が発売された直後から、急速に成長を遂げる国内外の競技シーンについて。高度経済成長期のように成長していくかたわら、新たに生まれていく競技シーンのストーリーや人気が沸騰するゆえの問題、そして日本のesports全体への話を触れていく。
アメリカのPlayStation Storeには、業界の著名人などがおすすめPlayStation 4タイトルをリストアップした「Discover The Creators」というコーナーがある。新たに『ニーア オートマタ』のディレクターを務めたヨコオタロウ氏のおすすめタイトル7選が追加されたので見ていこう。
ナツメアタリ株式会社は7月12日、ガンシューティング・アクションゲーム『WILD GUNS Reloaded』をSteamで発売した。価格は1800円で、7月19日まではスペシャルプロモーションとして25パーセントオフの1350円で購入できる。なお、本作はPlayStation 4向けにも昨年発売されている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。