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英国のゲームデベロッパーToxic Gamesは、一人称視点パズルアドベンチャーゲーム『Q.U.B.E. 2』を正式発表した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。
芝刈り機で世界中の芝を刈り、ついでにご近所さんや動物を狩る2Dアクション『Law Mower』が8月11日に発売される。対象プラットフォームはWindows(Steam)で、販売価格は9.99ドル。
『Autonauts』は労働ロボットたちをプラグラミングし農業の自動化を図ることで、自分で働こうとしない住民に食料と住処をあたえる、Unity製のシミュレーションゲームだ。開発元によると、『Autonauts』は『Factorio』ほどにはハードコアではなく、かつ一味違ったプレイ体験ができる作品を目指しているとのこと。
任天堂がNintendo Switch向けに開発中の『スーパーマリオ オデッセイ』について、ESRB(Entertainment Software Rating Board)がレーティング審査において「EVERYONE 10+」、つまり「10歳以上対象」に分類していたことが判明した。
ここ数日、海外版『スプラトゥーン2』の広場にて大量の「ケモノ」イラストが目撃されている。SNS上や海外フォーラムではその模様がスクリーンショットと共に報告されており、少なくないプレイヤーが「なぜ?」と困惑を示しているようだ。
Hinterland Studioは8月2日、オープンワールド・サバイバルゲーム『The Long Dark』をSteamで正式リリースしたが、うまくゲーマーの興味を惹くことに成功したようだ。
デジカは『OneShot』の日本語トレイラーを公開した。映像では、日本語にローカライズされた『OneShot』のシーンが映し出されており、主人公である「ニコ」が冒険する姿が確認できる。『OneShot』は、RPGツクールで制作された2Dアドベンチャーゲームだ。同作は日本語の配信が迫っている。
本日8月3日から発売されているSteam版『英雄伝説 閃の軌跡』に日本語音声が収録されていないことが同タイトルのフォーラムにて話題を集めている。このフォーラムでの意見はさまざまであるが、関心はとある話題に集中している。なぜ日本語音声が収録されていないかという点だ。
「Lighthouse Game Studio」は、PC版『Comedy Night』のベータテストを実施すると発表した。2012年にXbox Live Indie Games(以下、XBLIG)にてリリースされた同作は、コメディアンとなったプレイヤーが舞台上にてボイスチャットを通じてジョークを披露し、同じくプレイヤーである観客たちがリアクションを示すというお笑いオンラインゲームだ。
Gun MediaとIllFonicは8月2日、映画「13日の金曜日」をもとにしたマルチプレイ・ホラー『Friday the 13th: The Game』の海外ディスク版を、PlayStation 4/Xbox One向けにリリースすることを発表した。発売日は10月13日の金曜日。
米国の開発スタジオ「Monomi Park」は日本標準時の8月2日、Steamにてスライム牧場運営ゲーム『Slime Rancher』を正式リリースした。同作は2016年1月からSteam早期アクセスを通じて販売されてきたタイトル。
Dark Horse Comicsは8月1日、CD PROJEKT REDの『The Witcher』シリーズをテーマにした「The Witcher Adult Coloring Book」を11月1日に出版すると発表した。価格は14.99ドル。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の海外コミュニティにて、「Twitch Plays」によりドン勝(『PUBG』のマッチにて最後の生き残りになること)を目指す企画「Twitch Plays Battlegrounds」がスタートした。
Failbetter Gamesは8月1日、現在開発中の『Sunless Skies』について、Steamでの早期アクセス販売と、GOG.comでのGames in Developmentとしての販売を8月30日から開始すると発表した。価格は24.99ドルで、最初の1週間は10パーセントオフで販売される。
Blizzard Entertainmentは8月2日、『Overwatch』にてサマーゲーム・イベントを開催する旨を発表した。対象プラットフォームはPCおよびPlayStation 4/Xbox One。開催期間は8月8日から8月28日までを予定している。
Hinterland Studioは8月2日、オープンワールド・サバイバルゲーム『The Long Dark』をSteamで正式リリースした。価格は3480円で、8月9日までは10パーセントオフの3132円で購入可能。ゲーム内は日本語表示に対応している。
Fullbrightは8月2日、1人称視点アドベンチャー『Tacoma』をリリースした。対象プラットフォームはWindows/Mac(Steam/GOG.com)およびXbox One(本稿執筆時点では国内Xbox One版は未配信)。Steamでの販売価格は1980円で、日本語字幕に対応している。
EXOR Studiosは8月1日、『X-Morph: Defense』を8月30日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam/Windows 10/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は19.99ドル。本作は弊誌でも以前紹介した、見下ろし型視点シューティングゲームの要素を兼ね備えるタワーディフェンスゲームだ。
2014年にKickstarterで66万ドル以上の開発資金を集め話題となった『Unsung Sotry』。同作の開発を進めていたスタジオ「Playdeck」が、プロジェクトのIPとアセットをすべて別の会社へと売却したことを明らかにした。
カプコンは8月1日、『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』と『バイオハザード リベレーションズ 2』をNintendo Switch向けに2017年内に発売すると発表した(以下のトレイラーはいずれも既発のもの)。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































