セガの「龍が如くスタジオ」は、『北斗の拳 龍が如く(北斗が如く)』を正式発表した。完全オリジナルストリーで描かれる本作は、「北斗の拳」の原作オリジナルのキャラクターも多数登場する、かつてない「北斗の拳」を描く作品になるという。
Dodge Roll Gamesは8月26日、弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の大型アップデート第2弾「Advanced Gungeons & Draguns」を発表した。このアップデートでは新しい銃やアイテムが大量に追加されるほか、さまざまな便利機能やよりパワフルなシナジー要素などが取り入れられる。
ニンテンドースイッチ向けに2017年末に発売される『The Elder Scrolls V : Skyrim』。Gamescom 2017では各メディアでニンテンドースイッチ版『スカイリム』の実機プレイ映像が公開されており、映像をもとに同ゲームが「Special Edition」であるかという検証が進められている。
先週の8月17日にSteamで正式リリースされた『Darkwood』は、2013年1月に正式発表されたホラーアクションゲームだ。発表から約4年と半年の開発期間を経て発売にいたった同作だが、その一週間後にTorrentを通じてゲーム本編がアップロードされていることが明らかとなった。
『ファイナルファンタジーXV』ディレクターの田畑端氏が海外メディアPCGamesNに対し、「ヌードMod」について言及している。田畑氏は来年発売されるPC版『FF15』のModサポートについては別の海外メディアに対し「絶対にやりたい」と答えていた。
ゲーム周辺機器メーカーNACONは8月23日、PlayStation 4/Windows/Mac用有線コントローラー「REVOLUTION PRO CONTROLLER 2」を発表した。今年夏に発売予定で、価格は後日発表される。eSports選手によるテストを重ねて開発されているPS4オフィシャルライセンス商品である。
スクウェア・エニックスは、『聖剣伝説2 Secret of Mana』を正式発表した。対象プラットフォームはPS4/VitaおよびSteam(Windows)で、2018年2月15日にリリース予定。価格は4800円(税別)、またスクエニのe-Storeから購入できる数量限定の「コレクターズエディション」が13870円(税別)となっている。
Razerは8月25日、Xbox One/PC用有線コントローラー「Razer Wolverine Ultimate」を発表した。Razer公式オンラインストアでは9月、それ以外では今年第4四半期に発売予定で、価格は159.99ドル(約1万7500円)。同社のXbox One用コントローラーとしては「Razer Wildcat」に続く新製品となる。
『Donut County』はアドベンチャーともパズルともいえるゲームだ。『Donut County』ではプレイヤーは「穴」となり、移動しながら物・人・木々・建物を飲み込んでいく。物を飲み込むことであなたである穴は広がっていき、さらに大きな物を飲み込めるようになる。
ヨーロッパ最大のゲームイベントGamescom2017にて、出展作品を表彰するアワードが開催された。その内容をIBTIMESやMetroが伝えている。最優秀賞にあたる「Best of Gamescom」に輝いたのはニンテンドースイッチ向け3Dアクション『スーパーマリオ オデッセイ』だ。
Blizzard Entertainmentは、『オーバーウォッチ』のヒーロー「マーシー」の大幅な変更プランを明らかにした。彼女の代名詞でもある「リザレクト」を廃止して新たなアルティメットアビリティを用意するというもので、ゲームディレクターJeff Kaplan氏が動画内でその意図を説明している。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。