パブリッシャーのDevolver Digitalは6月11日、『Metal Wolf Chaos XD』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年内に発売する。本作は、フロム・ソフトウェアが2004年に発売したアクションゲーム『METAL WOLF CHAOS』のリマスター版だ。
CD PROJEKT REDは6月11日、新作RPG『Cyberpunk 2077(サイバーパンク2077)』のE3 2018トレイラーを公開した。このトレイラーは2012年に発表されてから初めて披露されるゲームエンジンでの映像となる。ついに映像が解禁されたその内容もてんこもりであるが、最後の数フレームにメッセージが隠されていたという。
バンダイナムコエンターテインメントは本日6月11日に開催されたプレスカンファレンス「Xbox E3 briefing」にて、『JUMP Force』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、2019年の発売を予定している。
マイクロソフトは6月11日、「E3 2018」に合わせて開かれたプレスカンファレンス「Xbox E3 Briefing」にて『Tom Clancy’s The Division 2(ディビジョン2)』初のシネマティック・トレイラーとゲームプレイ・トレイラーを公開。PlayStation 4/Xbox One/PC向けタイトルとして2019年3月15日に海外にて発売されることが発表された。
マイクロソフトは6月11日、プレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」を実施。冒頭で『Halo』シリーズ最新作『Halo Infinite』をXbox One/Windows 10向けに発表した。マイクロソフト傘下の343 Industriesが開発を担当する。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズの開発者Scott Cawthon氏は6月9日、『Ultimate Custom Night』のSteamストアページをオープンし、6月30日の発売を予定していることを明らかにした。本作では、『Five Nights at Freddy’s: Sister Location』に含まれている「Custom Night」モードの進化版だ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。135回目です。E3に期間に入りましたが、相変わらずゲームを遊びます。先日発売された『Cultist Simulator』は、Steamを中心に評判が上々で、内容も充実しているようですね。
株式会社SNKは6月10日、「THE LEGACY LIVES ON.」と題した「NEOGEO mini(ネオジオ ミニ)」のオンラインプレゼンテーションを実施し、収録タイトルのラインナップを中心とした詳細情報を公開した。「ネオジオ ミニ」はSNKブランド40周年を記念した手のひらサイズのゲーム機だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。