Global Sites
Global Sites
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは2月28日、PlayStation 3用アクションRPG『Demon’s Souls(デモンズソウル)』のオンラインサービスを終了した。終了に伴い、『デモンズソウル』ファンコミュニティは、サービス終了に対する悲嘆とこれまでの運営の貢献に対する感謝の声であふれている。
アメリカ・カリフォルニアに拠点を置くインディースタジオQuestionは3月1日、『The Blackout Club』をPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。同スタジオは、『Bioshock Infinite』のリードエフェクトアーティストや『Bioshock 2』のクリエイティブディレクター、『Dishonored』のシニアゲームプレイプログラマーを含んだ業界のベテランらが設立したスタジオだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日3月1日より「SIE スーパーセール」を実施中だ。期間は3月14日まで。SIE スーパーセールは、PlayStation Storeにて開催されるソニー・インタラクティブエンタテインメントよりリリースされた作品を対象としたデジタルセール。
Daybreak Game Companyは2月28日、『H1Z1』を正式リリースした。所有者数800万人超えのバトルロイヤルゲームが約3年間におよぶ早期アクセス期間を経てついに完成。また正式リリースと合わせて新ゲームモード「Auto Royale」のベータ版も実装されている。
ニンテンドー・オブ・アメリカは、2月25日より公式サイトにて設けていたユーザーが投稿できるゲームレビュー欄を取り下げた。このレビュー欄は、『スーパーマリオ オデッセイ』や『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』といった一部タイトルのページに限り設置されていた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日3月1日、3月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。提供期間は3月7日より4月3日まで。3月の目玉はなんといっても『Bloodborne(ブラッドボーン)』のフリープレイでの提供だろう。
Blizzard Entertainmentは3月1日、『オーバーウォッチ』27体目の新ヒーロー「ブリギッテ」を正式発表した。短編アニメーション「Honor and Glory」にも登場したトールビョーンの末娘であり、名付け親ラインハルトの従者でもある。ロールはサポート。
Coffee Stain Publishingは2月28日、Ghost Ship Gamesが手がける採掘FPSゲーム『Deep Rock Galactic』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Deep Rock Galactic』では、プレイヤーは銀河系一の採鉱会社Deep Rock Galacticに務めるドワーフ社員となり、星々での採掘作業に従事する。
『メタルギア サヴァイヴ』が売上・評価ともに苦しいスタートを切っている。英国ビデオゲーム業界の団体組織Ukieが公表したパッケージ版売上チャート(2月24日付)によると、本作』は英国で初週6位にランクイン。トップ5に入っているのは『FIFA 18』『Grand Theft Auto V』『Call of Duty: WWII』など旧作・準新作ばかりで、新作としては決して好調とは言えない滑り出しである。
大手海外ゲームレビュー集積サイトMetacriticが海外時間の2月26日、2017年度ゲームパブリッシャーランキングを発表した。このランキングは当該年度においてどのゲーム販売会社がどれだけ優れたゲームを世に売り出し続けたのかを示した、いわばゲームパブリッシャーの格付けといえるものである。
主にアメリカやカナダで販売されるゲームのレーティングをおこなっている非営利団体ESRB(Entertainment Software Rating Board)は2月27日、販売されるゲームのパッケージに表示するコンテンツラベルに「In-Game Purchases(ゲーム内課金)」を追加すると発表した。
個人開発者Stephan Hövelbrinks氏は、自身が開発中の作品『Death Trash』が盗作の被害に遭っていることを報告した。『Death Trash』は宇宙戦争後の荒廃した未来の世界を舞台としたRPG。今月弊誌で紹介した作品でもある。一体どのような被害にあったのだろうか。
スクウェア・エニックスは本日2月28日、Steam版『クロノ・トリガー』を発表すると同時に配信を開始した。価格は1944円。4月2日までに購入したユーザー向けに、「風の憧憬」「時の回廊」といった人気曲から構成されるメドレーや、作曲家である光田康典氏からの特別メッセージ、最大2560×1600サイズのPC用壁紙が同梱されるという。
インディースタジオSubset Gamesは本日2月28日、『Into the Breach』をSteam/GOG向けに発売した。価格は1520円。『Into the Breach』はターンベースで進行するシミュレーションゲームだ。同作を手がけるSubset Gamesは、PC/モバイルでリリースされヒットを記録した宇宙ローグライク『FTL: Faster Than Light』の開発元である。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第518回目は『Mechanic Miner』を紹介する。『Mechanic Miner』はサンドボックス型の2Dアクションゲームだ。ビジュアルやインターフェイスなど多岐にわたる部分で『テラリア』を彷彿とさせるが、本作は機械要素によって差別化されている。
スクウェア・エニックスは2月27日、『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』の無料体験版「PLAYABLE DEMO」をSteam/Origin/Windows 10向けに配信開始した。データ容量は18.7GB(Steam版)。PC版『ファイナルファンタジー15』である「WINDOWS EDITION」は3月7日に発売予定で、この体験版ではゲーム本編の序盤であるチャプター1を一足早くプレイできる。
SeithCGは2月27日、現在Steamにて早期アクセス販売中の3DアクションRPG『Ghost of a Tale』について、3月13日に正式リリースすると発表した。『Ghost of a Tale』の舞台は、中世をモチーフにした、動物だけが暮らすファンタジー世界だ。
『Stardew Valley』を手がけたConcernedApe(Eric Barone氏)は、次回作に着手しており開発を進めていることをTwitterにて報告した。『Stardew Valley』の発売2周年となる本日2月27日に、あらためて現状を報告する投稿をおこなった。そして自身の秘密のプロジェクト(次回作)が進んでいることを報告した。
スクウェア・エニックスは2月27日、『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』の日本語版を2018年6月7日に発売することを発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/Windows(Steam)で、販売価格は3800円(税抜)。
スペインの起業家Salvador Felip Llopis氏は現在、Kickstarterで自動二輪車型コントローラー「LeanGP」を商品化するプロジェクトを公開中だ。「LeanGP」本体が付属するのは、699€(約9万2000円)以上のバッカーからとなっている。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































