セガゲームスは4月16日、『ソニックマニア・プラス』をPlayStation 4およびNintendo Switch向けに発表した。7月19日にパッケージ販売する。価格は4490円(税抜)。本作は、昨年発売された『ソニックマニア』に追加コンテンツや特典を同梱する豪華パッケージだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日4月26日、5月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『シャーロック・ホームズ -悪魔の娘-』と『トラックマニア ターボ』がフリープレイとして提供されたほか、4本のタイトルがディスカウントされる。
スパイク・チュンソフトは、PlayStation 4/PlayStation Vita向けRPG『ザンキゼロ』を、7月5日に発売すると発表した。CERO「D」タイトルとして発売される。『ザンキゼロ』は、昨年4月に発表された「ノンストップ残機サバイバルRPG」だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは4月26日、『Detroit: Become Human』の体験版をPlayStation 4向けに配信開始した。本作は、『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』や『BEYOND: Two Souls』などの開発元として知られるQuantic Dreamが手がける新作オープンシナリオ・アドベンチャーゲームだ。体験版では、序章である「人質」をプレイできる。
Pikii合同会社は、『Blade Strangers(ブレード ストレンジャーズ)』を2018年夏に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switchで、パッケージ・ダウンロード版が発売される。またPC版はアメリカのパブリッシャーNicalisより配信される予定。本作は、スタジオ最前線が開発を手がける格闘ゲームだ。
Devolver Digitalは4月24日、イギリスに拠点を置くインディースタジオonebitbeyondが開発した『The Swords of Ditto』をSteamおよび海外PlayStation 4向けに発売した。価格は1980円。本作は、キュートなイラスト調グラフィックが目を引く2DアクションRPGだ。
ベルギーのクーン・ヘーンス法務大臣は4月25日、『オーバーウォッチ』『Counter-Strike: Global Offensive』『FIFA 18』の3タイトルが同国の賭博法に反するという調査結果が出たことを、自身の公式サイトを通じて発表した。調査を行ったベルギー賭博委員会の公式サイトでも声明が出されている。
ポーランドのパブリッシャー11 bit studiosは、4月24日に『Frostpunk』をSteam/GOG.com/Humble Storeにて配信開始した。価格は3090円。『Frostpunk』は、降雪が続く世界にて街を運営するシミュレーションゲームだ。開発には『This War of Mine』のチームが携わっている。
Ubisoftは4月24日、『レインボーシックス シージ』にて予定されているオペレータおよび武器のバランス調整内容を公開した。目玉となるのはライオンの弱体化だろう。イヤー3シーズン1で登場したライオンのピック率は、プロリーグではほぼ100%。そのためライオンのスキャン能力に調整が入る予定だ。
パブリッシャーのRising Star Gamesは、『Trailblazers』を5月8日に発売すると発表した。プラットフォームは、Steam(Windows/Mac/Linux)および海外PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は29.99ドル。本作はニンテンドースイッチ向けにも発売予定だが、海外メディアNintendo Lifeによると、こちらは6月発売とのこと。
Daybreak Game Companyは4月24日、バトルロイヤルゲーム『H1Z1』を海外PlayStation 4向けに5月22日配信することを発表した。本作のPC版は3月9日に基本プレイ無料化(F2P)しており、PlayStation 4版でも同じくF2Pタイトルとして配信される。
フロム・ソフトウェアは本日、『DARK SOULS REMASTERED(ダークソウル リマスタード)』のゲームプレイ映像を公開した。1分強と短い映像であるが、2011年にPlayStation 3/Xbox 360向けに発売された作品が、どれほど変化したかを確認できる内容となっている。
スパイク・チュンソフトは本日4月25日、PlayStation 4版『Conan Exiles』を国内向けに発売すると発表した。発売時期は2018年夏で、CERO「Z」でのリリースとなる。『Conan Exiles』はFuncomが開発を手がけるオープンワールドサバイバルゲームだ。小説「Conan the Barbarian(英雄コナン)」の世界をテーマとした作品となる。
ベセスダ・ソフトワークスは本日、ニンテンドースイッチ版『Wolfenstein II: The New Colossus』を国内にて7月26日に発売することを発表した。他機種版と同様に、18才以上のみ対象とするCERO「Z」として発売される。なお海外では、本作はパッケージ版購入者であってもプレイにはダウンロードが必要であることが報じられている。
PUBG Corp.は4月22日、海外iOS/Android向けに配信中の『PUBG Mobile』にて0.4.0アップデートを実施した。今回のアップデートでは、「アーケードモード」が追加されている。同モードでは、プレイヤーは通常よりも小さなエリアにて28人で戦うという小規模戦闘が繰り広げられる。また国内版が配信される予兆も見られている。
KONAMIは4月18日、PlayStation Vita向け『王と魔王と7人の姫君たち ~新・王様物語~』の販売終了したことを発表した。4月16日にソフト本体および追加ダウンロードコンテンツの配信を終了し、オンラインサービスは5月20日に終了する。海外版も同様に配信がすでに停止されている。
モノリスソフトの高橋哲哉氏は、『ゼノブレイド2』の追加コンテンツとして2体のレアブレイドを配信すると発表した。4月27日に全世界向けに配信される、更新データVer.1.4.0にて実装される。今回追加されるレアブレイドの一体目は、「ハナバスター」。そして二体目が、『ゼノサーガ』シリーズから登場する「T-elos(テロス)」だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。