サイコホラーゲーム新作『Layers of Fear 2』が正式発表された。前作『Layers of Fear』が画家の狂気を扱ったのに対し、『Layers of Fear 2』は映画との関係性を示唆する情報が多く提示されている。対応プラットフォームは未発表、発売時期は2019年となっている。
イギリスのインディースタジオPlaytonic Gamesは10月25日、現在販売中の3Dアクションアドベンチャーゲーム『ユーカレイリー』について、近日配信予定の無料アップデートの内容を紹介する映像を公開した。懐かしのビジュアルにグラフィックをアレンジする「64-Bit Tonic」だ。
Rockstar Gamesは10月26日、『レッド・デッド・リデンプション2』を発売する。Rockstar Gamesといえば、『グランド・セフト・オート(GTA)』シリーズの開発会社としても知られているが、今このタイミングで『GTA』新作を発売しないことに安心しているようだ。
『BFV』のコアゲームプレイ・デザイナーFlorian Le Bihan氏が、趣味で遊んでいる『CoD:BO4』にて一時的なアカウントBAN処分を受けた。BAN理由は明らかになっていないが、Bihan氏が公開している『CoD:BO4』の華麗なプレイ動画から、チートツール使用者と誤検知された可能性が考えられる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月24日、PlayStation 4のシステムソフトウェア バージョン6.10のプレビュー版を、ベータテスト参加登録者の一部に対して配信開始した。オンラインIDの変更に際しては、いくつか注意点が示されているので、チェックしてみよう。
『フォートナイト』にてハロウィンイベント「フォートナイトメア2018」が開催中。ハロウィン特別仕様の期間限定モードや新スキン用のチャレンジなどが実装されている。『フォートナイト』シーズン5中に突如登場した謎の巨大キューブも、今回のイベントに一枚噛んでいる。
セガゲームスは本日10月25日、PlayStation 4向け『龍が如く4 伝説を継ぐもの』を2019年1月17日に発売すると発表した。リマスター版では、成宮寛貴さんがモデル・ボイスキャスティングを務めた谷村正義は、増田俊樹さんがかわって務めることになる。
セガゲームスは本日10月25日、シリーズ最新作となる『ぷよぷよeスポーツ』の配信を開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Steam。定価は税込1999円に設定されているが、2018年11月30日の23時59分までは税込500円という破格で同作を購入できる。
3gooは本日10月24日、Nintendo Switch向けに販売中の『チャリオット 王様パック』を恒久的に値下げすると発表した。定価1620円だったゲームの価格は、半額以下の780円に改定され、今後はこの額でゲームを購入できるようになる。
Unityの最新技術CineCastが発表された。CineCastはゲームプレイ中、状況に応じて最適なカメラやアングルを自動的に判断して、シネマティックなゲームプレイ映像をリアルタイムで撮影できるというもの。Unity製Co-opホラーFPS『GTFO』にて初実装される。
アメリカの調査会社NPDグループは、同国における2018年9月の売上チャートを公開した。チャートでは、11位に『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』がランクインしているが、これは歴代シリーズを大きく上回る数字であるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月23日、現在販売中のPlayStation 4向けアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の新たな映像を公開した。「Midgard Mishaps」と題された映像には、本作に開発中に発生したさまざまなバグの様子が収められている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。