Global Sites
Global Sites
フリューは本日11月29日、『WORK×WORK』のPlayStation 4版を発売すると発表した。2019年2月28日の発売が予定されている。『WORK×WORK(ワークワーク)』はキュートなビジュアルで描かれるドタバタRPGだ。
『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』(PS4)に新章を追加する拡張コンテンツ「RISE MIRAI」の配信が開始された。ハイスピード・ロボットアクション『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』は、コンテンツ追加だけでなくグラフィック・HUD刷新により新しいゲーム体験を届けてくれる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日11月29日、12月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。目玉タイトルとしては、PS4向け『GRAVITY DAZE 2』や『Action Henk』がフリープレイとして提供される。
『ニッポンマラソン』の日本国内PS4/Nintendo Switch版が12月17日に発売される。『ニッポンマラソン』はSteamにて早期アクセス中の、勘違いジャパン全開の物理演算パーティーゲームを日本語にローカライズしたもの。「海外の会社が翻訳した、間違っているようで間違ってない日本語」をあえてそのまま採用。
任天堂は本日11月29日、これまでYouTubeなどにて展開していた「Nintendo Creators Program」を12月末日に終了すると発表した。今後は一定のガイドラインに基づくことで、任天堂の著作物に関連するゲーム実況などが自由に投稿できるようになる。
パブリッシャーTeam17は11月28日、『Hell Let Loose』を2019年にSteamにて早期アクセス配信開始すると発表した。『Hell Let Loose』は、リアル志向の一人称視点ミリタリーシューター。個人プレイではなく、連携が鍵を握るようだ。
Nintendo Switch/PC用周辺機器GBros. Wireless Adapterが日本でも正規販売される。GBros. Wireless Adapterは、ゲームキューブやWii用クラシックコントローラーなどを使用するための変換器であり、4104円にて年末に発売予定。
『フォートナイト』の累計登録プレイヤー数が2億人を突破。今年6月時点では1億2500万人と報告されていたが、それから5か月半で60%増と成長を続けている。Nintendo Switch/Android/iOS移植や韓国での配信などが大幅増を支えていると考えられる。
今月21日、アメリカのフロリダ州にて、18歳の男Daniel Fabianが逮捕された。15歳の少女を暴行した罪に問われているが、鍵を握ったのは『GTAオンライン』のボイスチャットなのだという。証拠のひとつとして逮捕に貢献したようだ。
『Fallout 76』の開発元Bethesda Game Studiosは11月27日、新たな告知を公式サイトにておこなった。同スタジオは、プレイヤーからのフィードバックに基づいて『Fallout 76』の定期的な改善や仕様の追加をおこない、ゲームに変更を加えていくという。
『Destiny 2』の最新ロードマップが公開。2019年8月までに計画されている追加コンテンツ内容を紹介するものだ。今後は拡張コンテンツの開発から離れ、期間限定イベントやレイド、新武器・装備の追加など、約1年(3シーズン)にわたるゲームのアップデートに力が注がれる。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード1(英語名:Hunted)が現地時間12月4日に配信されると発表された。同DLCでは、アサシンが影として戦うようになった理由も判明するという。
『Red Dead Online』のパブリックベータが段階的に開始されている。『Red Dead Redemption 2』購入者が遊べるマルチプレイコンテンツ『Red Dead Online』では、バトルロイヤル形式の「必中」モード含め、さまざまな協力プレイ、PvPコンテンツを堪能できる。
本日11月28日未明、『Dead by Daylight』でプレイヤーテストビルドが開放された。新殺人鬼「レジオン」と新生存者「ジェフ」実装されたほか、新マップである廃スキー場「オーモンド山のリゾート」も登場。『Dead by Daylight』の新コンテンツをいちはやくチェックしよう。
インディーパブリッシャーtinyBuildは11月24日、バトルロイヤルゲーム『Rapture Rejects』を現地時間11月29日よりSteamにて早期アクセス配信開始すると発表した。『Rapture Rejects』は、天国を目指し殺し合う、マルチプレイゲームだ。
インディーゲームの開発費というのは、どれくらいの割合で回収できているものなのだろうか。業界関係者ならば気になるであろう問いを、インディースタジオGrey Alien Gamesのゲーム開発者Jake Birkett氏が同業者に向けたTwitterアンケートという形で投げかけた。
インティ・クリエイツとマーベラスは11月27日、Nintendo Switch向け『Dragon Marked For Death(ドラゴン・マークト・フォー・デス)』のダウンロード版についての情報を公開した。同作のDL版の各価格は、『蒼き雷霆 ガンヴォルト』シリーズと同じく税込1960円になる。
スウェーデンに拠点を構えるStarbreeze Studiosは11月23日、事業におけるコストの見直しおよび削減への取り組み、そして今後はコアビジネスに注力していく方針を明らかにした。今年11月にPC向けにリリースした『OVERKILL’s The Walking Dead』の不振が影響しているようだ。
来月12月7日に発売される『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。シリーズおよびNintendo Switch史上最高数の予約が入っていると報告されているように、大きな期待が寄せられている。そんなビッグタイトルのゲーム本編が、発売2週間前にして流出していることが海外で報じられている。
『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。

















































































































