『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』(PS4)に新章を追加する拡張コンテンツ「RISE MIRAI」の配信が開始された。ハイスピード・ロボットアクション『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』は、コンテンツ追加だけでなくグラフィック・HUD刷新により新しいゲーム体験を届けてくれる。
『ニッポンマラソン』の日本国内PS4/Nintendo Switch版が12月17日に発売される。『ニッポンマラソン』はSteamにて早期アクセス中の、勘違いジャパン全開の物理演算パーティーゲームを日本語にローカライズしたもの。「海外の会社が翻訳した、間違っているようで間違ってない日本語」をあえてそのまま採用。
任天堂は本日11月29日、これまでYouTubeなどにて展開していた「Nintendo Creators Program」を12月末日に終了すると発表した。今後は一定のガイドラインに基づくことで、任天堂の著作物に関連するゲーム実況などが自由に投稿できるようになる。
パブリッシャーTeam17は11月28日、『Hell Let Loose』を2019年にSteamにて早期アクセス配信開始すると発表した。『Hell Let Loose』は、リアル志向の一人称視点ミリタリーシューター。個人プレイではなく、連携が鍵を握るようだ。
『フォートナイト』の累計登録プレイヤー数が2億人を突破。今年6月時点では1億2500万人と報告されていたが、それから5か月半で60%増と成長を続けている。Nintendo Switch/Android/iOS移植や韓国での配信などが大幅増を支えていると考えられる。
『Fallout 76』の開発元Bethesda Game Studiosは11月27日、新たな告知を公式サイトにておこなった。同スタジオは、プレイヤーからのフィードバックに基づいて『Fallout 76』の定期的な改善や仕様の追加をおこない、ゲームに変更を加えていくという。
『Destiny 2』の最新ロードマップが公開。2019年8月までに計画されている追加コンテンツ内容を紹介するものだ。今後は拡張コンテンツの開発から離れ、期間限定イベントやレイド、新武器・装備の追加など、約1年(3シーズン)にわたるゲームのアップデートに力が注がれる。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード1(英語名:Hunted)が現地時間12月4日に配信されると発表された。同DLCでは、アサシンが影として戦うようになった理由も判明するという。
本日11月28日未明、『Dead by Daylight』でプレイヤーテストビルドが開放された。新殺人鬼「レジオン」と新生存者「ジェフ」実装されたほか、新マップである廃スキー場「オーモンド山のリゾート」も登場。『Dead by Daylight』の新コンテンツをいちはやくチェックしよう。
インティ・クリエイツとマーベラスは11月27日、Nintendo Switch向け『Dragon Marked For Death(ドラゴン・マークト・フォー・デス)』のダウンロード版についての情報を公開した。同作のDL版の各価格は、『蒼き雷霆 ガンヴォルト』シリーズと同じく税込1960円になる。
スウェーデンに拠点を構えるStarbreeze Studiosは11月23日、事業におけるコストの見直しおよび削減への取り組み、そして今後はコアビジネスに注力していく方針を明らかにした。今年11月にPC向けにリリースした『OVERKILL’s The Walking Dead』の不振が影響しているようだ。
来月12月7日に発売される『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。シリーズおよびNintendo Switch史上最高数の予約が入っていると報告されているように、大きな期待が寄せられている。そんなビッグタイトルのゲーム本編が、発売2週間前にして流出していることが海外で報じられている。
『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。