『フォートナイト』のダンスエモートを巡って、ラッパー2 Millyが『フォートナイト』の販売元Epic Gamesを提訴。同作で使用されているダンスエモート「スワイプしよう」が、元ネタとされる2 MillyのMilly Rockダンスの著作権を侵害しているという訴えだ。
スクウェア・エニックスは本日12月6日、PlayStation 4/Nintendo Switch向け『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の無料体験版を、PlayStation Storeとニンテンドーeショップにて配信開始した。ゲーム冒頭から「からっぽ島」の序盤までをプレイ可能。
『フォートナイト』の新ゲームモード「フォートナイト クリエイティブ」が正式発表された。プレイヤーが自由に建築物やオブジェクトを設置して、自分だけの島、自分だけの遊び方を作り上げるモードだ。バトルパス購入者向けにはシーズン7開幕時、全プレイヤー向けには12月13日よりアクセス可能となる。
Electronic Artsは、『Battlefield V(バトルフィールド V)』のデラックス・エディションの半額セールを特定のユーザーを対象に開始しているようだ。そのユーザーとは、『バトルフィールド』シリーズの「ベテランユーザー」である。
『ファークライ』シリーズ最新作のティザー映像が公開された。映像から核投下後の世界が描かれると考えられる。対応プラットフォームはPS4/XBO/PC。現時点ではナンバリング新作になるのか一種のスピンオフになるのか不明。詳細は12月7日のGame Awards 2018にて発表される。
YouTubeチャンネルNintendo Wireが、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の「灯火の星」の映像を、アレンジしたムービーを公開している。「灯火の星」初報映像で流れたファイターが消えていくシーンが、ドット絵で描かれる。
『Beholder 2』のSteam配信が開始された。統制国家で出世街道を歩むため、手段を選ばず同僚を蹴落としていくディストピアン・アドベンチャーゲームだ。『Beholder 2』では不穏な死を遂げた政府重役の息子として、父の死の真相に近づくため内部事情に踏み込んでいく。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本公認トップリーグ「League of Legends Japan League(LJL)」を運営するライアットゲームズは、11月30日に2019年より適用するリーグ運営の変更点を発表した。発表の裏にある意図や狙いを、紐解いていこう。
『Mutant Year Zero: Road to Eden』のSteam配信が開始された。海外PS4/XBO向けにも発売済み。『Mutant Year Zero』は、人類が滅んだあとの世界を舞台にミュータントたちを率いて戦う、『XCOM』スタイルのターン制バトルとリアルタイムステルスを組み合わせた作品。
Electronic ArtsおよびDICEは、『バトルフィールド V』の無料ダウンロードコンテンツ「タイド・オブ・ウォー チャプター1:序曲」の配信を発表した。本来は12月4日より配信予定だったが、発見された問題の事前修正を行うとして配信が延期されていた。12月5日夜に配信されることになる。
ブラジル代表選手で、フランスのパリ・サンジェルマンに所属するネイマール選手が、12月4日に開催されたサッカー界における一大アワードであるバロンドールを欠席し、ゲームに興じていたことが話題を呼んでいる。仲間たちと『Call of Duty: Black Ops 4』を楽しんでいたようだ。
『グウェント ウィッチャーカードゲーム』のPS4/XBO正式版と、カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』のPS4/XBO版が配信開始。いずれも『ウィッチャー3』のミニゲーム「グウェント」をもとにしたカードバトルを楽しめるもので、前者はマルチプレイ、後者はシングルプレイ用タイトルとなっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。