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フィンランドのゲームスタジオNolla Gamesは、『Noita』の最新映像を公開した。『Noita』はすべてのドット絵に物理演算を導入するFalling Everything Engineを特徴としている。『Noita』は、ローグライトアクションと公式が称する2Dアクションゲームだ。
Pikii合同会社は、『Blade Strangers』を8月30日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、予告どおりPlayStation 4/Nintendo Switch/PCだ。価格は、パッケージ版が税別4000円、ダウンロード版が税別3700円と比較的に安価な値段に設定されている。
「E3 2018」のパネルセッション「E3 Coliseum」に『The Last of Us Part II』のクリエイター陣が登壇し、ゲームプレイの進化やジョエルの行方、トレイラーの裏話について語った。
Epic Gamesは本日6月13日、Nintendo Switch版『フォートナイト バトルロイヤル』を発表し、午前6時より配信を開始した。ニンテンドーeショップよりダウンロードできる。『フォートナイト バトルロイヤル』は、Epic Gamesが開発するバトルロイヤルゲーム。
バンダイナムコエンターテインメントは6月13日、『ドラゴンボール ファイターズ』のNintendo Switch版を発表した。『ドラゴンボール ファイターズ』は、アニメの2D表現とキャラクターモデルの3D表現を融合させた2.5D表現にて、「ドラゴンボール」の臨場感あるバトルを再現する対戦格闘ゲームだ。
スクウェア・エニックスは6月13日、任天堂が配信した「Nintendo Direct: E3 2018」の中でNintendo Switch向け新作RPG『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』の体験版第2弾「OCTOPATH TRAVELER Prologue Demo」を、6月15日に配信すると発表した。
Team 17は本日6月13日、『Overcooked 2』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4、Xbox One、PC(Steam)、Nintendo Switch。発売日も決定しており、8月7日に発売される。『Overcooked 2』の最大の特徴は、念願とされていたオンラインモードに対応する点だ。
マーベラスは本日6月13日、『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、2019年の発売を予定している。『DAEMON X MACHINA』はハイスピードで繰り広げられるロボアクションゲームだ。
任天堂は本日放映したNintendo Direct: E3 2018にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の詳細情報を公開した。『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』は2018年12月7日に発売される。
スクウェア・エニックスは6月11日、『Just Cause 4』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One。シリーズの主人公リコ・ロドリゲスが、南アメリカをイメージした架空の大国ソリスを舞台に、新たなミッションに立ち向かう。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『Death Stranding』の最新トレイラーを公開した。映像が公開されるたびに新たな謎を増やす『Death Stranding』であるが、今回のトレイラーでも謎が残されている。
Coffee Stainは本日6月12日、『Satisfactory』のゲーム内容を明らかにした。『Satisfactory』はオープンワールドFPSというシステムを土台に、生産と自動化を主なサイクルに据え、狩りの要素も取り入れるというなかなかに要素が盛られたタイトルだ。
Tripwire Interactiveは6月12日、『MANEATER』の最新映像を公開した。『MANEATER』はサメになって人間を食らう、Blindside Interactive開発のオープンワールド・シャークアクションRPGだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日6月11日に開催中の「E3 2018 PlayStation Showcase」にて、『Déraciné(デラシネ)』を発表した。『Déraciné』のディレクションは、フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏が担当する。
パブリッシャーの505 Gamesは6月12日、『CONTROL』をPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。2019年に海外で発売する。本作は、『Max Payne』シリーズや『Alan Wake』などで知られるRemedy Entertainmentが手がけるアクション・アドベンチャーゲームだ。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『The Last of Us Part II』の初ゲームプレイ映像を公開した。『The Last of Us Part II』のエリーの「陽」の部分と、「陰」の部分の両方が、圧倒的なビジュアル表現により描かれている。
カプコンは本日6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『バイオハザード2』のリメイク版『バイオハザード RE:2』を正式に発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Xbox One/PCで、なんと発売日もすでに決まっており、2019年1月25日発売される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日6月11日に開催中の「E3 2018 PlayStation Showcase」にて、『GHOST OF TSUSHIMA(ゴースト オブ ツシマ)』のゲームプレイ映像を公開した。
インディーパブリッシャーRaw Furyは本日6月12日、「PC Gaming Show」にて『Sable』を発表した。『Sable』の対応プラットフォームはPlayStation/Xbox One/PC/Nintendo Switchで、発売時期は2019年を予定している。
Ubisoftは6月12日、『Skull & Bones(スカル アンド ボーンズ)』の最新情報を公開した。本作は、『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』の海戦パートなどを手がけたUbisoft Singaporeが中心となって開発するオープンワールド海戦ゲームだ。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































