マイクロソフトが、「Xbox Live」を利用したクロスプラットフォーム環境を拡大させ、サードパーティにも開放することが明らかになった。来月3月18日から22日にかけてアメリカで開催されるGDCにて、公に発表されるようだ。
PC版『Metro Exodus(メトロ エクソダス)』のEpic Gamesストア時限独占化に対するユーザーからの反発、および開発元4A Gamesのスタッフと思わしき人物の発言を受けて、販売元Deep Silverが釈明文を掲載。2月15日の『Metro Exodus』発売間近になって、ゲームの中身とは別の部分でPR対応に追われることになった。
『バイオハザード RE:2』のコンバットナイフは、フレームレートによってダメージ量が変動するとの検証結果が報告されている。『バイオハザード RE:2』のG第一形態を相手に検証したところ、60fpsだと約45回、180fpsだと約25回のナイフ攻撃で倒しきることができたという。
『ディビジョン2』プライベート・ベータテストの招待メールにて、政治的な時事ネタが使われていたことを受けてUbisoftが謝罪。アウトブレイクにより崩壊した『ディビジョン2』の米国政府と、現実世界で起きている米国政府閉鎖を重ねたジョークであった。
『Metro Exodus(メトロ エクソダス)』のPC版がEpic Gamesストア時限独占配信になることを受けて、販売元がユーザーからの猛反発にあっている。Steamで販売されているシリーズ過去作には大量の低評価レビューが投下されることに。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。