『Fear The Wolves』のSteam早期アクセス販売が開始された。『Fear The Wolves』は『S.T.A.L.K.E.R』シリーズに関わったメンバーが開発するチェルノブイリ舞台のバトルロイヤルゲームであり、他プレイヤーだけでなく放射能汚染区域や野生のオオカミにも対処しながら戦う。
Rebellionは8月28日、『Strange Brigade』をSteamにて発売した。『Strange Brigade』は4人対応のTPSだ。舞台となるのは、1930年代のエジプト。邪悪さゆえに歴史から抹消され、墓標なき墓所に埋もれていた魔の女王Setekiが、4000年の時を経て蘇ってしまうところから物語が始まる。
『99Floors』という2Dアクションゲームの開発者が、最初にクリアできた人に賞金5000ドルを与えるというチャレンジを実施中。『99Floors』というタイトルどおり99フロア分のステージを制覇すればクリアとなる。途中で死亡すれば一からやり直しのシビアなゲームだ。
今月29日早期アクセス配信される『SCUM』が、発売前にしてTwitchにて人気を博している。突如現れた彗星は、Twitchにてみるみる数字を伸ばしていき、一時は視聴者数20万人を超えて『フォートナイト』をも上回ったことが注目を集めた。この『SCUM』、一体何がそんな人気なのだろうか。
CD PROJEKT REDは本日8月28日、『サイバーパンク2077』のゲームプレイ映像を一般向けに初公開した。48分にわたる特濃なゲームプレイ映像が確認できる。今回の『サイバーパンク2077』のゲームプレイ映像から読み取れる9つの要素を整理していきたい。
DotEmuは8月27日、『Streets of Rage 4』を発表した。『Streets of Rage 4』は、1990年代にセガがメガドライブ向けに発売したアクションゲーム『ベア・ナックル』シリーズの最新作だ。アクセル・ストーンとブレイズ・フィールディングがふたたび戦いの場へと帰ってくるようだ。
水中バトルロイヤル『Last Tide(旧名:King Tide)』のSteam早期アクセス販売が開始された。日本語対応で販売価格は1520円。サメに追われながら水中世界を縦横無尽に動き回り地形やアイテムを使って戦略的に攻めよ。『Last Tide』は100人規模のマッチングに対応。
ゲームメディアAUTOMATONと、eoのカルチャーマガジンZing!のコラボ記事第3弾。今回は、女性映画監督ユニット「破れタイツ」に登場していただく。吐山ゆんさん、西本マキさんによる動画企画「破れタイツの『#リアル検索エンジン』」とコラボレーションだ。
近年、Steamのインディー市場は、タイトル数の急増によってレッドオーシャン化しつつあることが指摘され、一部関係者からはインディーポカリスとも呼ばれている。しかしとある開発者は、Steamのインディー市場はもはやアポカリプス状態を過ぎ去り、ポストアポカリプス状態にあると指摘している。
『H1Z1』として誕生したゾンビサバイバルゲーム『Just Survive』が2018年10月にサービス終了を迎える。『H1Z1』として2015年に早期アクセス販売を開始した本作は人口難に悩まされ、開発継続が困難になったことから長期運営に終止符を打つ。
人気カード選択式政治ADV『REIGNS: Game of Thrones』がSteam/モバイル向けに発表された(日本語有り)。本作は『REIGNS』シリーズとドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」とのコラボ作品。ドラマのキャラクターが登場する世界で国家を統治せよ。
剣と魔法の世界で戦う中世ダークファンタジー・バトルロイヤル『Mortal Royale』がPC基本プレイ無料タイトルとして開発中。『Mortal Royale』は最大1000人のプレイヤーが剣、魔法、弓矢などを駆使して最後の生き残りになるまで争うという内容だ。
『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』の大型無料アップデート「NEXT」は、同作の評価を大きく引き上げるきっかけになった。このアップデートは、『ノーマンズスカイ』の評価を上げただけでなく、多大な利益を開発スタジオに呼び込んだことも明らかになっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。146回目です。『トゥームレイダー』新作に先駆けて、リブート作品がPS Storeにてセールされているようです。これを機に遊んでみてもいいかもしれませんね。
コミュニティサイトRedditにて、あるユーザーがXbox Liveのゲーマータグ(アカウント)の名前がマイクロソフトによって強制的に変更されたと投稿したことが話題を呼んでいる。どうやらこのユーザーは、同名のネットスラングの流行により被害を被っているようだ。
スクウェア・エニックスは8月25日、Steamで販売中のRPG『THE LAST REMNANT(ラスト レムナント)』を、日本時間2018年9月5日午前2時頃をもって販売停止すると発表した。販売停止の理由について、同社は「弊社都合」とするのみで具体的な内容は控えられている。
任天堂は8月24日、『ゼノブレイド2』のエキスパンション・パス所有者向けコンテンツとして、同作に『ゼノブレイドクロス』の中心キャラクターであるエルマが登場することを発表した。『ゼノブレイド2』ではエルマは敵として立ちはだかるようだが、条件を満たせば味方になることも示唆されている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは8月23日、『Call of Cthulhu』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『Call of Cthulhu』は、「クトゥルフの呼び声」をもとにした公式ゲームで、同著をテーマにしたテーブルトークRPGから影響を受けた一人称視点のRPGだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。