Activision Blizzardがスタッフの8%、合計700人以上を対象としたレイオフを決行する。開発部門以外の人員を削減した上で、主力タイトルの開発スタッフ増員を図ることに。Activisionは2018年に過去最高の営業利益を出したが、グループ全体として期待に応える結果を出すことはできなかったという。
『STREET FIGHTER V ARCADE EDITION』のシーズン3にて追加された、シリーズお馴染みのキャラクター「ブランカ」において、とあるバグが発見されたと国内外で大きな話題になっている。そのバグとは、「時を止める」というものだ。
『ディビジョン2』のオープンベータテストが、3月1日から3月4日にかけて実施される。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。『ディビジョン2』では先日プライベート・ベータテストが実施され、本作の序盤ミッションや仕様変更されたPvP・ダークゾーン、エンドコンテンツの一部などにアクセスできた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)のShawn Layden氏が、2019年のE3に出展しない理由を説明。E3のイベントとしてのインパクトが失われつつあることや、小数の大規模作品に注力していくというSIEの方針により、E3開催のタイミングでは新しい情報がないことが理由としてあげられた。
『タイタンフォール』のスピンオフ作品『Apex Legends』が配信されてから『タイタンフォール 2』のプレイヤー人口が増加傾向にあるとの報道。一方、『Apex Legends』の人気ぶりが、3月配信予定の『BFV』「ファイアストーム」に影響を及ぼすのではないかと懸念されている。
PC版『バイオハザード RE:2』にて、タイラント(通称、ミスターX)のテーマ曲を、ラッパーDMXのヒット曲「X Gon’ Give It To Ya」に置き換えるユーザーModが登場。海外のネットミームをそのままModにしたものだ。『バイオハザード RE:2』では他にも固定カメラ操作、一人称視点操作を導入するユーザーModの開発が進められている。
『Apex Legends』の累計プレイヤー数が2500万人を突破。配信開始から1週間での快挙である。『Apex Legends』はPS4/Xbox One/PC向けに配信中の基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム。『タイタンフォール』のスピンオフ作品として発表され注目を浴びた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。