Global Sites
Global Sites
パブリッシャーAnnapurna Interactiveは本日2月15日、『Flower(日本でのタイトル名:Flowery)』のPC版を発表し、配信開始した。『Flowery』は、2009年2月にPlayStation 3で発売されたアドベンチャーゲーム。『風ノ旅ビト』を生み出したスタジオthatgamecompanyの手がけた作品である。
『Anthem(アンセム)』を原作とするオリジナル短編実写映画「Conviction」が公開された。「第9地区」や「エリジウム」「チャッピー」などの監督・脚本を務めたニール・ブロムカンプ氏とのコラボ作品。『Anthem』の広大な世界を再現しながら、ゲームが始まる数十年前を舞台にした物語が描かれる。
Ubisoftは2月14日、『トライアルズ ライジング』の謎すぎる最新トレイラーの公開とともに、同作のオープンベータが2月21日から25日にわたって全プラットフォームにて実施されることを発表した。
インディースタジオTeam Cherryは本日2月14日、『Hollow Knight: Silksong』を発表した。対応プラットフォームはWindows/Mac/Linux/Nintendo Switch。本作は探索型アクションゲーム『Hollow Knight』の続編である。
Activisionが、『Destiny』シリーズのBungieと決裂した理由を説明。『Destiny』シリーズの収益がActivisionの期待値を下回っていることや、開発リソースを自社の主力IPに集中さえるという全社計画にそぐわないことなどが要因としてあげられた。
アトラスは2月14日、アクションパズル・アドベンチャー『キャサリン・フルボディ』の発売した。本作は2011年に発売された『キャサリン』を”大問題作”へとフルパワーアップさせた作品。
『Apex Legends(エーペックスレジェンズ)』のバレンタインデーアップデートが配信開始。バレンタイン仕様のスキン販売が開始されているほか、『Apex Legends』プレイ中にチームメイトを蘇生することで入手できる限定バナーバッジも実装された。アイテムの無限複製バグも修正されている。
任天堂は本日2月14日、『ゼルダの伝説 夢をみる島』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。2019年内に発売するとしている。フルリメイクされるとの発表を受け、さっそくファンはオリジナルとリメイク版の画像比較を始めている。
任天堂は2月14日、「Nintendo Direct 2019.2.14」の中でパズルゲーム『TETRIS 99』をNintendo Switch向けに発表し、配信開始した。開発は、アーケード向けの『テトリス ザ・グランドマスター』などを手がけた実績を持つアリカが担当している。
『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』の体験版「プロトタイプオーダーズ」の配信がニンテンドーe-ショップにて開始された。『DAEMON X MACHINA』はNintendo Switch向けに今夏発売予定のハイスピードロボアクションゲームだ。
『ディビジョン2』のPC版を予約購入すると、特典としてPC版『ゴーストリコン ワイルドランズ』『ウォッチドッグス2』『ファークライ プライマル』の3作品の中から1作を入手できる。『ディビジョン2』は3月1日からオープンベータテストを実施予定。そちらを踏まえて予約を検討するのも手だろう。
任天堂は本日2月14日、Nintendo Switch向けアクションゲーム『ASTRAL CHAIN(アストラルチェイン)』を発表した。8月30日に発売する。開発を手がけるのは、プラチナゲームズ。
シリーズ最新作『ファイアーエムブレム 風花雪月』の開発に、任天堂とインテリジェントシステムズに加え、コーエーテクモゲームスも参加していることがわかった。
スクウェア・エニックスは本日2月14日、新作アクションRPG『鬼ノ哭ク邦』(おにのなくくに)を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchに加え、PlayStation 4、そしてSteamを予定している。
任天堂は、Nintendo Switch向け『DELTARUNE』を発表した。その第1章である「Chapter 1」が、2月28日に無料配信される。国内での発売を担当する有限会社ハチノヨンによると、近日中にはPlayStation 4版も配信されるとのこと。
マーベラスは、『ルーンファクトリー5』を制作していることを発表した。2020年の発売を予定しているという。リマスターとなる『ルーンファクトリー4 SPECIAL』をNintendo Switch向けに7月25日に発売予定だ。
任天堂が放映した「Nintendo Direct 2019.2.14」にて、『Dead by Daylight』がNintendo Switch向けに発売されることが発表された。
任天堂は本日2月14日、「Nintendo Direct 2019.2.14」にて『スーパーマリオメーカー2』を発表した。発売時期は、2019年6月。
スクウェア・エニックスは2月13日、映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」を発表した。8月2日より全国東宝系にて放映されるという。「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」は、1992年に発売された『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を原案にした映画だ。
THQ Nordicは2月13日、傘下のKoch Media GmbHを通じて、チェコに拠点を置くデベロッパーであり『Kingdom Come: Deliverance』の開発元として知られるWarhorse Studiosを買収したと発表した。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。














































































































