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Ubisoftの2018-2019会計年度上期業績報告によると、同社タイトルによるデジタルセールスとプレイヤーからの継続的収益が順調に増加。『レインボーシックス シージ』『ザ クルー2』『アサシン クリード オデッセイ』といったライブサービス型タイトルがUbisoftの長期運営・デジタル化戦略を支えている。
『レッド・デッド・リデンプション2』が全世界でヒットしていることが報告されているが、それは“お色気産業”でも例外ではない。『レッド・デッド・リデンプション2』の西部劇に惹かれたプレイヤーが関連キーワードで検索をかけている。
『レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)』の全世界累計収益が最初の3日間で7億2500万ドル(約820億円)を突破。『GTA V』の3日間10億ドルという記録は塗り替えられなかったものの、エンタメ作品としては史上2位の成績を記録している。PS4版の予約本数、初日セールス、3日間セールス記録も更新。
インディースタジオQuestionは10月30日、『The Blackout Club』のSteam早期アクセス配信を開始した。『The Blackout Club』の主人公は若者たちだ。夜のみ起こる「記憶喪失」が蔓延する町にて、少年少女が何が起こっているかを探ることになる。
Hello Gamesは10月29日、『ノーマンズスカイ』の大型アップデート「The Abyss」を配信開始した。「The Abyss」ではゲーム内の水中を大幅に拡張するアップデートとなる。『ノーマンズスカイ』の水の世界がさらに広がるだろう。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは10月30日、フランスのデベロッパーCyanide Studioが開発した『Call of Cthulhu』をSteamにて発売した。価格は5280円。本作は、作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの著作「The Call of Cthulhu(クトゥルフの呼び声)」をもとにした公式ゲーム。
『ghostpia』は、デンシ・グラフィックノベルと銘打たれるアドベンチャーゲームだ。iOS向けにリリースされているほか、Nintendo Switch向けに配信予定の作品。パステル調のかわいらしいグラフィックが目を引くが、バイオレンスな表現も混濁している。どのような経緯で本作は作られたのだろうか。
スウェーデンのインディースタジオBandana Kidは10月26日、『Elli』を正式発表した。あわせて、映像を公開し、Nintendo Switch向けに発売することも公表している。『Elli』は、色鮮やかなステージを探索する3Dアクションゲームだ。
任天堂より12月7日に発売予定の『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(スマブラ SPECIAL)』。『スマブラ SPECIAL』の開発陣に対しては、「ワルイージ」をファイターとして参戦させてくれという声が継続的に寄せられているが、ついに実際のイベントでもデモ活動をする人々が現れた。
実在する曰く付きの屋敷を題材にしたステルス・サバイバルホラー『Maid of Sker』が発表された。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/XBO/PC(Steam)。「Maid of Sker」という同名小説やウェールズの民間伝承から影響を受けたサウンドベースのホラーゲームだ。
tinyBuildは本日10月30日、『Graveyard Keeper』の大型DLC「Breaking Dead」を配信開始した。無料DLCとなっており、ゲームをアップデートすることで自動的に組み込まれる形となる。批判が寄せられていた『Graveyard Keeper』の作業感の強さの解消を目的としている。
Steamにて、ハロウィンセールが開始された。期間は11月2日の午前2時までとなる。Steamハロウィンセール対象となっているのは、ハロウィンにちなんだ不気味なゲーム。その中でいくつかのタイトルを、弊誌にてピックアップしていこう。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。