Nintendo Switchが中国で販売されることが濃厚になった。中国大手ゲーム会社であるテンセントが代理販売を担当するという。また弊誌独自のソースでも、この情報が正確であることを確認している。近日中にテンセントより発表されることになるだろう。
イタリアの開発会社Invader Studiosは4月18日、『DAYMARE: 1998』の新映像を公開し、同作を2019年夏に発売すると発表した。『DAYMARE: 1998』は、かつて『バイオハザード2』非公式リメイクを作っていたスタジオが挑戦する、サバイバルホラーである。
『ディビジョン2』のレイドミッション配信時期が4月25日から5月に延期となった。それまでに『ディビジョン2』テストサーバーにて、各種タレント、エキゾチック武器、装備品標準化、ダークゾーンのバランス調整などがテストされていく。
Ubisoftは4月17日、フランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災を受けて声明を発表。また『Assassin’s Creed Unity』のPC版を、本日から4月25日16時までの1週間の期間限定で無料配布するとのこと。Uplay PCを通じて入手できる。
ウォール・ストリート・ジャーナルは4月16日、ソニーはPS4向けタイトルに対し、独自の規範をもって性的表現を規制する方針を設けていると報道した。米国やカナダにおけるレーティング審査団体ESRBや、欧州の審査団体PEGIの審査基準とは異なる規範を作成しているようだ。
『Anthem』を開発・運営するBioWareが、『Anthem』のルートシステム構築を担当するシニア・システムデザイナーを募集中。そのほか戦闘バランスや報酬制度など本作の根幹に関わるシステムデザイナー職の募集要項が複数掲載されている。
Respawn Entertainment社は日本時間4月17日の午前3時前後、『Apex Legends』の1.1.1パッチを配信開始した。今回のパッチは、『Apex Legends』シーズン1開始後はじめてとなるミッド・シーズンのバランス調整パッチとなる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。