SIEの子会社でありデベロッパーのSucker Punch Productionsは公式Twitterにて、同社が開発を手がけた『InFAMOUS』が、発売から10周年を迎えたことを祝い、同作の初期アイデアとデザインを公開したツイートをいくつかのテストプレイ映像とともに投稿した。
イタリアのゲーム販売サイト兼デベロッパーのIndieGalaは5月25日、『Die Young: Prologue』の無料配信を同サイト内にて開始した。本作は、オープンワールドアクション『Die Young』のストーリーから数時間前に起こった出来事を描く、プロローグに位置する作品となる。
デベロッパーのHi-Rez Studiosは5月24日、ファンタジー・バトルロイヤルゲーム『Realm Royale』のNintendo Switch版を国内リリースした。『Realm Royale』は、ファンタジー世界にて最大100人のプレイヤーが戦う、比較的カジュアルなバトルロイヤルゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。