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『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にて、ひとりでレベル9のCPU7体を倒したプレイヤーが現れた。3ストック制のバトルにてピカチュウを操作し、7体のガノンドロフを全滅させるという狂気の挑戦を成し遂げた。
IGAこと五十嵐孝司氏は、Kickstarterキャンペーンページのアップデートにて、『Bloodstained: Ritual of the Night』の開発における近況を報告した。PC版の開発がWindowsに一本化されること、そして開発が佳境にあることなどが明かされた。
アメリカPowercast社は12月26日、Nintendo Switch向け周辺機器「Wireless Charging Grips」を発表した。グリップにはJoy-Conに給電するためのバッテリーが内蔵されており、さらにバッテリーの充電をワイヤレスでおこなうことが特徴。
Valveは12月28日、2018年のSteamでの売り上げ上位タイトルを発表した。いくつかカテゴリー別のリストが公開されている。『モンスターハンター:ワールド』や『VRカノジョ」といった作品が存在感を見せた。
任天堂は12月27日、Nintendo Switch向けインディーゲームを紹介する番組「Indie World 2018.12.27」を公開した。この中では、現在配信中およびこれから配信されるNintendo Switchのインディータイトル20本が紹介されている。
『メトロ エクソダス(Metro Exodus)』国内PlayStation 4/Xbox One版の発売日が2019年2月22日から2019年2月15日に変更された。『メトロ エクソダス』では、過去作よりもオープンで自由度の高いフィールドが舞台に。シリーズの主人公アルチョムが安住の地を求めてロシア横断の旅に出る。
House HouseとPanic Incは、『Untitled Goose Game』を、日本語に対応し国内発売することを発表した。『Untitled Goose Game』は、ガチョウとなり人々の生活を荒らす、イタズラガチョウアクションだ。
本日放映された「Indie World 2018.12.27」にて、Nintendo Switch版『Keep Talking and Nobody Explodes』が国内向けに発売されることが明かされた。『Keep Talking and Nobody Explodes』は、「時限爆弾」を解除するパーティーゲームだ。
カプコンからが販売中の対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』にて、“スポンサー表示”がなくなっていることが確認された。『ストリートファイターV アーケードエディション』において、ゲーム内広告を果たしていた機能だ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日12月27日、『リードオンリーメモリーズ インテグラル』を配信開始した。『リードオンリーメモリーズ インテグラル』は、近未来都市ネオ・サンフランシスコを舞台としたサイバーパンクADVだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日12月27日、2019年1月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『ディビジョン』や『STEEP(スティープ)』がフリープレイとして提供される
一人称視点ホラー『Wounded』が2019年2月28日に発売される。姿を消した娘を探すために悪夢のような世界を旅する、マケドニアの小規模スタジオWorkbench Entertainmentの作品だ。KickstarterやIndiegogoでのクラウドファンディング失敗を乗り越えて開発を継続したパッションプロジェクトである。
Blizzardは本日12月27日、『ディアブロ III エターナルコレクション』をNintendo Switch向けに国内発売した。『ディアブロ III エターナルコレクション』は、『ディアブロ III』にて追加された新機能や改善、アップグレードのすべてを収録する決定版だ。
パブリッシャー99Gamers Digitalは12月24日、『Rise of Ages』を2019年1月29日にSteam早期アクセス配信開始すると発表した。『Rise of Ages』は、原始時代からスタートし、いくつもの時代を股にかけるサバイバルゲームだ。
お蔵入りとなったファミコン版『SimCity(シムシティ)』のROM・関連資料がオープンソースとして配布され、ゲームの詳細が明らかとなった。同作は89年に発売された『シムシティ』を家庭機用にアレンジしたものだ。発売に至ったスーパーファミコン版『シムシティ』とほぼ同じコンテンツが収録されているという。
『Outlast(アウトラスト)』を目隠ししたままクリアするプレイヤーが現れた。本作のスピードランを行なっているAcroh氏が目隠し有り・グリッチ有りの条件でクリア時間10分台を記録。なお『アウトラスト』の目隠しスピードランでは、昨年SFCPudding氏が目隠し有り・グリッチ無しの記録に挑戦している。
Pikii合同会社は本日12月26日、『レミロア~少女と異世界と魔導書~』を2019年3月28日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch。『レミロア』はハックアンドスラッシュとローグライトをかけあわせたアクションRPGだ。
ニンテンドーeショップでは、全世界で大規模な年末セールが実施中。それにともない、eショップのダウンロードランキングに異変が起きている。日本およびイギリスは、普段とそう変わりないのだが、アメリカのニンテンドーeショップはやや異様な光景になっている。
『フォートナイト』の巨大ピアノを使ってマライア・キャリーのクリスマスソング「恋人たちのクリスマス(All I Want for Christmas Is You)」を演奏するプレイヤーが現れた。1か月超におよぶ撮影と編集を要した力作である。
『Fallout 76』にて、外部ツールの使用を理由にアカウントをBANされるという報告が相次いでいる。しかしながら、『Fallout 76』のこうした外部ツールのBANは、「反省文」を書けば許してもらえるとの噂も立っている。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































