日本のアーティストやクリエイターを海外に向けて紹介するYouTubeチャンネルが7月5日、「A Dream Cast – Part 1」と題したインタビュー動画を公開した。前編であるPart 1ではドリキャスのタイトルに関わるようになった経緯や、開発の裏話などについて語られている。
ノスタルジックな8bit/16bit時代のパロディ豊富なアクションADV『Horace』Steamにて7月18日発売へ。『Horace』は、家族を探して旅するロボットの物語を描く高難度ゲームで、近年の人気インディーゲームや過去の名作から影響を受けている。
17世紀の孤島を冒険するアクションRPG『GreedFall』9月10日に発売決定(Steamおよび海外PS4/Xbox One)。『GreedFall』では、複数ある国家や派閥のどれかに随行する形で、魔法が存在する島に上陸し、冒険を始める。原住民や入植者と築く関係はプレイヤーの選択次第だ。
『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』PS4向け体験版が7月8日に配信決定。3D耐繊アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』のストーリーモード第1章をプレイ可能。体験版では主人公の「纏 流子」のほか、「鬼龍院 皐月」「蟇郡 苛」「猿投山 渦」の4キャラクターを操作できる。
『フォートナイト』と「ストレンジャー・シングス」のコラボレーション企画として「ホッパー署長」「デモゴルゴン」スキンが登場。「アベンジャーズ」「ジョン・ウィック」に続く、『フォートナイト』と話題作のコラボである。なお「ストレンジャー・シングス」シーズン3はNetflixにて先日配信が開始された。
カプコンのキャラクターが登場するリアルタイム&ターン制カードゲーム『TEPPEN』がモバイル向けに正式発表。基本プレイ無料タイトルとして、まずは海外で先行配信された。日本では後日配信予定。『TEPPEN』では『ストリートファイター』シリーズのリュウ・春麗、『モンスターハンター』シリーズのリオレウス・ネルギガンテといった人気キャラクターが集う。
基本プレイ無料『Battlerite』『Battlerite Royale』の開発元Stunlock Studiosが、プレイヤー人口の減少を受けて開発規模を縮小。バトルシーズン3は予定どおり7月10日に開幕するが、シーズン3終了後の行方は未定。どうなるにせよ、サーバーは稼働させ続けると伝えている。
マイクに向かって歌うことでパズルを解く2Dミュージカルアクション『One Hand Clapping』2021年リリースへ。PC/PS4/Xbox One/Nintendo Switch/Android/iOSに対応予定。『One Hand Clapping』は2018年に学生プロジェクトとして配信され、複数のインフルエンサーに取り上げられていった。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。