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インディースタジオRed Blue Gamesは弊誌に対し、現在開発中の『Sparklite』を国内向けに発売することを明らかにした。『Sparklite』は『ゼルダの伝説』の影響を受けるスチームパンクなアクションアドベンチャーゲームだ。
日本のアーティストやクリエイターを海外に向けて紹介するYouTubeチャンネルが7月5日、「A Dream Cast – Part 1」と題したインタビュー動画を公開した。前編であるPart 1ではドリキャスのタイトルに関わるようになった経緯や、開発の裏話などについて語られている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。190回目です。Steamサマーセール開催中です。みなさんは何を買いましたか?
ゲームのプロダクトキーを販売する鍵屋G2Aと、ゲームパブリッシャーNo More Robotsの代表者が対立している。両者は互いに自己の正当性を説いているが、主張はまったく噛み合っていない。
バンダイナムコエンターテインメントは7月6日、開発中のオンラインアクションRPG『BLUE PROTOCOL』の公式サイトを正式公開した。開発環境でのプレイシーンを壮大な音楽と共に収録したPVを初公開している。
本日7月6日、バンダイナムコエンターテインメントは無双アクション『ONE PIECE 海賊無双4』を発表した。併せて『ONE PIECE 海賊無双4』のコンセプトCGムービーも公開された。
『スーパーマリオメーカー 2』が発売されて以来、多くのコースが投稿されている。さまざまなコースが投稿されておりバラエティ豊かであるが、プロのゲームクリエイターらもコースづくりを楽しんでいるようだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第629回目は『Builders Of Egypt』を紹介する。エジプトはナイルの賜物。悠久なるナイルの流れを辿りながら古代エジプト文明に思いを馳せよう。
WayForwardは7月6日、『Shantae 5』のオープニング映像を公開した。先日同作のオープニングをアニメ制作会社TRIGGERが手がけることがサプライズ的に明かされていたが、そのオープニング映像が早速公開されている。
Behaviour Interactiveは7月6日、『Dead By Daylight』のPS4版に、ビルことウィリアム“ビル”オーバーベックを追加すると発表した。ついにビル爺がPS4版『Dead By Daylight』にやってくる。
ノスタルジックな8bit/16bit時代のパロディ豊富なアクションADV『Horace』Steamにて7月18日発売へ。『Horace』は、家族を探して旅するロボットの物語を描く高難度ゲームで、近年の人気インディーゲームや過去の名作から影響を受けている。
17世紀の孤島を冒険するアクションRPG『GreedFall』9月10日に発売決定(Steamおよび海外PS4/Xbox One)。『GreedFall』では、複数ある国家や派閥のどれかに随行する形で、魔法が存在する島に上陸し、冒険を始める。原住民や入植者と築く関係はプレイヤーの選択次第だ。
『Sea of Solitude』PC(Origin)/PS4/Xbox One向けに日本語付きで配信開始。『Sea of Solitude』は、孤独感に苛まれ怪物化した少女が水没都市を旅するアクションアドベンチャーゲームだ。
『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』PS4向け体験版が7月8日に配信決定。3D耐繊アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』のストーリーモード第1章をプレイ可能。体験版では主人公の「纏 流子」のほか、「鬼龍院 皐月」「蟇郡 苛」「猿投山 渦」の4キャラクターを操作できる。
『フォートナイト』と「ストレンジャー・シングス」のコラボレーション企画として「ホッパー署長」「デモゴルゴン」スキンが登場。「アベンジャーズ」「ジョン・ウィック」に続く、『フォートナイト』と話題作のコラボである。なお「ストレンジャー・シングス」シーズン3はNetflixにて先日配信が開始された。
カプコンのキャラクターが登場するリアルタイム&ターン制カードゲーム『TEPPEN』がモバイル向けに正式発表。基本プレイ無料タイトルとして、まずは海外で先行配信された。日本では後日配信予定。『TEPPEN』では『ストリートファイター』シリーズのリュウ・春麗、『モンスターハンター』シリーズのリオレウス・ネルギガンテといった人気キャラクターが集う。
基本プレイ無料『Battlerite』『Battlerite Royale』の開発元Stunlock Studiosが、プレイヤー人口の減少を受けて開発規模を縮小。バトルシーズン3は予定どおり7月10日に開幕するが、シーズン3終了後の行方は未定。どうなるにせよ、サーバーは稼働させ続けると伝えている。
マイクに向かって歌うことでパズルを解く2Dミュージカルアクション『One Hand Clapping』2021年リリースへ。PC/PS4/Xbox One/Nintendo Switch/Android/iOSに対応予定。『One Hand Clapping』は2018年に学生プロジェクトとして配信され、複数のインフルエンサーに取り上げられていった。
Epic Gamesストアにて、エクストリーム料理ゲーム『Overcooked(オーバークック)』PC版の無料配布が開始された(通常価格1680円)。配布期間は7月11日まで。
Deep Silverは7月4日、『シェンムーIII – リテールDay1エディション』を、PlayStation 4向けパッケージ版として国内発売すると発表した。ダウンロード版と同じく発売日は11月19日で、価格は6980円(税別)。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































