エクスペリエンスは11月25日22時、『シビトマギレ(仮)』のクラウドファンディングプロジェクトをCAMPFIREにて開始した。『シビトマギレ(仮)』は、『死印』の正当な続編として開発中の心霊ホラーシリーズ最新作。
SIEが出願した、カートリッジ状の製品デザインの意匠登録が話題を呼んでいる。SIEのゲーム機というと真っ先に思いつくのはPlayStationであることなどから、これは次世代機PS5用のものではないかという噂が広まった。ただ、それは間違いだったようだ。
『デス・ストランディング』のThe Game Awardsノミネートを受けて、同イベントプロデューサー・司会のGeoff Keighley氏と『デス・ストランディング』制作者との親交が、選考プロセスに影響しているのではないかと指摘されている。Keighley氏は否定。
『デス・ストランディング』レビュー。『デス・ストランディング』は「人間のあり方」を目に見える形で提示し、体験させることでプレイヤー自身の実存を問わせる、唯一無二のゲーム。平たく言えば、道行く人に「すいません」ではなく「ありがとう」と言いたくなる、そんな作品である。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。