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フリースタイルは7月26日、『オバケイドロ!』を8月1日に配信すると発表した。対応プラットフォームは、Nintendo Switch。価格は税込1980円。『オバケイドロ!』は、オバケとケイドロを融合させたマルチプレイゲームだ。
Magnus Gamesは7月26日、『Re:Legend』をSteamにて早期アクセス配信すると発表した。モンスター育成RPGは延期が重ねられていたが、ようやくリリースの第一歩となる早期アクセス配信へとこぎつけたことになる。
Epic Gamesストアにて、PC版『ムーンライター』と『This War of Mine』の無料配布が開始された。配布期間は8月2日までとなっている。ポーランドのパブリッシャー11 bit studiosがおくる人気作2タイトルが、今だけ期間限定無料配布中だ。
PLAYISMおよびバカーは7月25日、2D探索アクションゲーム『幻想郷萃夜祭』を正式発表した。2019年夏に早期アクセス版としてのリリースが予定されている。Twitter上で進捗が報告され、多くシェアされていたドット絵が美しい作品である。
マーベラスは7月25日、「第四回『ルンファク』チャンネル ~発売記念SP~」にて『ルーンファクトリー5』のティザートレイラーを公開した。
セガゲームスは7月25日、『新サクラ大戦』の情報を届ける番組「サクラ大戦 帝劇宣伝部通信」を放送。この中で、本作を2019年12月12日に発売すると発表した。プラットフォームはPlayStation 4。
インディーパブリッシャーFellow Travellerは7月24日、俯瞰型3Dアクションアドベンチャーゲーム『The Church in the Darkness』を8月2日に海外発売すると発表した。カルト教団に潜入するというテーマの作品だ。
Nintendo Switch用コントローラーのJoy-Conについて、“Joy-Conドリフト”と呼ばれる現象が海外で話題になっている。これを受け、Nintendo of Americaが自社のカスタマーサポートに対し、無償でおこなうよう指示していると報じられている。
『PUBG』にて、Erangelのリメイクを適用したシーズン4が開幕した。銃器や車両のバランス調整のほか、車両の自動走行やカーオーディオといった新機能の追加も。なお『フォートナイト』のような週間アップデートは諦め、シーズン毎の大型アップデートを目指す意向であることも分かった。
バンダイナムコエンターテインメントは7月25日、『スーパーロボット大戦V』のNintendo SwitchおよびSteamに発売することを正式発表した。Nintendo Switch版の発売日は2019年10月3日。
『VRカノジョ』開発元の新作アダルトゲーム『コイカツ!』が、Steamの6月ベストセラー入り。『コイカツ!』はプレイヤーが作成したキャラクターと恋愛する、3DキャラメイクH恋愛シミュレーションゲームである。顔・身体・服装・性格をカスタマイズし、理想の彼女を作り出す。
デザインエンジニアMatthew Thompson氏が、Nintendo SwitchのJoy-Con用グリップ「Grip Clip」を開発中だ。Grip Clipは、Joy-Conを手のひらで包み込むように保持できるようにするための後付けのグリップだ。
Klei Entertainmentは7月24日、スペースコロニーシム『Oxygen Not Included』の正式版を現地時間7月30日にリリースすると公式ホームページにて発表した。
今月7月23日に発売されたPC版『TETRIS EFFECT』のVRモードのプレイにおいて、Steam VRアプリを起動する必要があると報じられ話題を呼んでいる。競合ストアのソフトウェアの力を借りるように見える状況が、目を引いたようだ。
Hit Box Arcade社は日本時間7月25日、格闘ゲーム用レバーレスコントローラーである「Hit Box」シリーズの新モデル「Hit Box CrossUp」を発表した。レバーレスが特徴だったシリーズの、レバー付きモデルである。
有限会社レジスタはNintendo Switch版『シャドーコリドー 影の回廊』を8月8日に配信するようだ。『シャドーコリドー 影の回廊』は、能面から逃げ続ける3Dホラーゲームである。
犬を操作し飼い主を引きずり回すゲーム『PLAY DOG PLAY TAG』のSteamストアページが公開された。『PLAY DOG PLAY TAG』は、リードで繋がれた飼い主を放ち、街中を破壊しながら、大事なホネを盗み出した犯人を追うアクションゲームである。
『Hand of Fate』シリーズ開発元Defiant Developmentがゲーム開発を終了。業界の変化に適応しきれず、事実上のスタジオ閉鎖となった。同スタジオは、所属スタッフの受け入れ先を求めるコメントも残している。
『Shadows of Doubt』は、1980’sノワールの香りが立ち込めるボクセルの箱庭で、秘密探偵となって殺人鬼を追いかけるステルス/シミュレーションゲーム。完全にシミュレートされた街から、信頼できる情報を見極め、事件を解決しよう。
ソニー・インタラクティブエンターテインメントは7月24日、PlayStation Storeにて「Summer Sale」をスタートした。期間は、7月24日から8月21日までの1か月弱。ゲーム本編だけに絞ると496タイトルが、最大95%オフのセール価格で購入できる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































