Epic Gamesストアにて、PC版『ムーンライター』と『This War of Mine』の無料配布が開始された。配布期間は8月2日までとなっている。ポーランドのパブリッシャー11 bit studiosがおくる人気作2タイトルが、今だけ期間限定無料配布中だ。
PLAYISMおよびバカーは7月25日、2D探索アクションゲーム『幻想郷萃夜祭』を正式発表した。2019年夏に早期アクセス版としてのリリースが予定されている。Twitter上で進捗が報告され、多くシェアされていたドット絵が美しい作品である。
Nintendo Switch用コントローラーのJoy-Conについて、“Joy-Conドリフト”と呼ばれる現象が海外で話題になっている。これを受け、Nintendo of Americaが自社のカスタマーサポートに対し、無償でおこなうよう指示していると報じられている。
『PUBG』にて、Erangelのリメイクを適用したシーズン4が開幕した。銃器や車両のバランス調整のほか、車両の自動走行やカーオーディオといった新機能の追加も。なお『フォートナイト』のような週間アップデートは諦め、シーズン毎の大型アップデートを目指す意向であることも分かった。
『VRカノジョ』開発元の新作アダルトゲーム『コイカツ!』が、Steamの6月ベストセラー入り。『コイカツ!』はプレイヤーが作成したキャラクターと恋愛する、3DキャラメイクH恋愛シミュレーションゲームである。顔・身体・服装・性格をカスタマイズし、理想の彼女を作り出す。
『Shadows of Doubt』は、1980’sノワールの香りが立ち込めるボクセルの箱庭で、秘密探偵となって殺人鬼を追いかけるステルス/シミュレーションゲーム。完全にシミュレートされた街から、信頼できる情報を見極め、事件を解決しよう。
ソニー・インタラクティブエンターテインメントは7月24日、PlayStation Storeにて「Summer Sale」をスタートした。期間は、7月24日から8月21日までの1か月弱。ゲーム本編だけに絞ると496タイトルが、最大95%オフのセール価格で購入できる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。