Bohemia Interactiveが手がけたオープンワールド・サバイバルゲーム『DayZ』について、オーストラリアにて事実上の発売禁止処分を受けていたことが明らかになった。しかし、その原因とされたコンテンツは、実際にはゲーム内には存在しないことで困惑が広がっているようだ。
アメリカにて連続発生した複数の銃撃事件を受け、ドナルド・トランプ大統領は銃乱射事件とゲームの存在を紐付けた。ゲームと暴力との因果関係について注目が集まっているなか、ゲーマーの間ではとあるインターネットミームの投稿が活発になっているようだ。
ゲームクリエイター斎藤成紀氏が、独自の目線でポーランドの生活やゲーム事情を伝える新連載。斎藤氏は、さまざまなゲーム制作に携わってきた開発者だ。そんな彼の目線を介して、ポーランドのゲームづくりや文化を紹介する。
『スカルガールズ』開発元新作『Indivisible』の発売日が10月8日に決定した。対応言語には日本語も含まれている。まずはPS4/Xbox One/Steam向けに同日発売され、後日Nintendo Switch向けにもリリースされる。『Indivisible』は東南アジアの神話をベースにした2D横スクロールアクションRPGだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。