『レッド・デッド・リデンプション2』のシングルプレイDLCについて問われたRockstar Games。現状は『レッド・デッド・オンライン』の拡張に専念していると答えている。なお『レッド・デッド・オンライン』では9月に最新アップデート「荒野の職業」が配信された。
『Call of Duty Modern Warfare』のゲームモードのひとつ「スペシャルオプス」にてプレイできる「サバイバルモード」が、PS4版のおよそ1年間の時限独占コンテンツとなることが先日判明したが、これをきっかけに一部のファンの不満が増幅する流れとなっているようだ。
『ボーダーランズ3』ゼインの強化やキングスコール/クイーンズコールの弱体化を含む最新アップデート(Hot fixes)配信。『ボーダーランズ3』発売当初から人気のあったフラック透明化ビルドのさらなる下方修正も。
Nintendo Switchのニンテンドーeショップのランキングでは、しばしば見慣れないタイトルが上位に入ることがある。そのうちの多くが、セールで格安販売されているゲームだ。そうしたゲームを販売する開発者は、どのような思惑を抱いているのだろうか。
PS4のヒット作品をお安く購入できる「PlayStation Hits」に、『ゴッド・オブ・ウォー』『アンチャーテッド 古代神の秘宝』『グランツーリスモSPORT』の3タイトルが追加される。いずれのタイトルもパッケージ版1990円(税別)、ダウンロード版2189円(税込)にて10月4日より販売。
『名探偵ピカチュウ』はポケモンシリーズ 20年目の挑戦から生まれた作品。開発元の株式会社クリーチャーズが、“名探偵でおっさんのピカチュウ”を創造する攻めの姿勢について語ってくれた。なおクリーチャーズでは現在、開発スタッフを多数職種募集中だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。