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ヘビーメタル2Dアクション『Valfaris(ヴァルファリス)』、日本PS4/Nintendo Switch版が1月23日発売へ。『Valfaris(ヴァルファリス)』はメタル全開のサウンドトラックやピクセルアートが特徴の2Dアクションゲームだ。
カプコンは1月15日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のSteam版について、セーブデータ引継ぎにおける不具合を修正するためのパッチを近日中に配信すると発表した。
株式会社ポケモンは1月15日、『ポケットモンスター ソード・シールド』をテーマとしたアニメ「薄明の翼」の第一話をYouTubeにて公開した。6分の短編アニメであるが、こだわられた内容になっている。
『PUBG』アップデート6.1のパッチノートが公開され、新マップ「Karakin」の詳細が判明した。同アップデートについては、『PUBG』PCテストサーバーがオープン済みだ。
『Apex Legends』にて7種の期間限定モードが登場する「大晩餐会アーケード」本日より開催。レイス弱体化をはじめ、『Apex Legends』の一部レジェンドの性能変更も。
PUBG Corp.は1月15日、バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』向けの新マップ「Karakin」の登場を予告する映像を公式SNS上で公開した。
Epic Gamesストアは2020年もゲームの無料配布とPC版独占配信を継続。Epic Gamesストアでのユーザー消費額を示す統計データも公開された。
カプコンは1月15日、サバイバルホラー『バイオハザード RE:3』のプロモーション映像第2弾を公開した。ジルが複数のシチュエーションで追跡者ネメシスと対峙するシーンや、カルロスに助けられるシーンなどが含まれており、より本作の内容に踏み込んだものとなっている。
アクションADV『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』9月4日に発売延期。『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』のさらなるクオリティアップのため。
インディースタジオMega Crit Gamesは1月15日、『Slay the Spire』アップデート2.0をPC向けに配信開始した。ベータにて導入されていた新クラスThe Watcherが正式に実装される大型アップデート。T
アクティブゲーミングメディアの運営するパブリッシャーPLAYISMは1月14日、『Orangeblood』をSteamにて発売した。『Orangeblood』は、Grayfax Softwareが手掛けた銃撃と少女のJRPG。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』2020年4月10日発売へ延期。『ファイナルファンタジーVII リメイク』を最高の形で届けるための最後のブラッシュアップ
高評価RPG『Disco Elysium』は、Twitterのデザインや文章を参考にしていた。『Disco Elysium』を大衆向けのゲームにするために開発者が施した工夫の数々。
マウスオーバーした単語を自動で読み取る汎用辞書ツール「Mouse Over Dictionary」がGitHub にて1月10日に公開された。主に日本語化がされていない海外のゲームを遊ぶことを目的としたものだ。
miHoYoは1月14日、『原神(Genshin Impact)』をNintendo Switch向けにもリリースすると発表した。『原神』は、miHoYoが『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に影響を受けて開発中のオープンワールドアクションRPG
個人開発者Shota Bobokhidze氏は1月8日、新作ゲーム『Danger Gazers』をtorrentに放流した。リリース直後はプレイヤー・レビュー数が共に少ない状態であったが、海賊版の放流によって売上が増加しているようだ。
Ubisoftは1月14日、『Might & Magic: Chess Royale』を1月30日に配信すると発表した。『Might & Magic: Chess Royale』は、『マイトアンドマジック』シリーズのキャラクターたちが登場し、100人で競われるオートチェス系作品。
大日本印刷株式会社とカプコンは、『モンスターハンター』15周年イベント「DNP Produce MONSTER HUNTER × NAKED 「モンスターハンター15周年展」 – THE QUEST -」の詳細を公開した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは1月14日、今年6月に開催予定の「E3 2020」への出展を見送ることを明らかにした。
オーストラリア森林火災支援のため、ゲーム業界の著名企業らが動く。『CoD』のActivision、『Destiny 2』のBungie、Ubisoftなどが、オーストラリア森林火災の援助活動を支援すべく寄付活動を進めている。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































