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Ubisoftは2月22日、『レインボーシックス シージ』にて防衛側オペレーターClashの使用を一時的に停止したことを報告した。グリッチの悪用が確認され、開発元がClashの使用停止に踏み切った形だ。
マイクロソフトは2月21日、PC/Xbox One向け『Microsoft Flight Simulator』の最新映像を公開し、本作に収録する空港について紹介した。本作ではなんと世界中に存在するすべての空港を収録するという。
『あつまれ どうぶつの森』に関して、昨年より奇妙な絡みが生まれており、一部ユーザーを喜ばせているようだ。その絡みとは、『あつまれ どうぶつの森』と『DOOM Eternal』の非公式コラボレーションである。
インディースタジオCremaは2月22日、『Temtem』の売上が50万本を突破したと発表した。同作は1月22日にSteamにて早期アクセス販売が開始されたばかり。破竹の勢いは衰えず、大きなマイルストーンに到達している。
軽トラックで爆走する『ドライブクレイジー』体験版公開。『ドライブクレイジー』は、何かに追われる中、ビルの間をハイテンションで駆け抜けるUE4製の個人開発ドライブゲームだ。
THQ Nordicは2月21日、ダークアクションRPG『Darksiders Genesis』をPS4向けにリリースした。シリーズ第1作目の前日譚として位置づけられる本作では、ウォーとストライフ2人の騎士による戦いが綴られる。
Steam版『ウィッチャー3』2018年10月以降の売上が5000万ドルを突破。Steamでは、2018年10月以降の収益が5000万ドルを超えたタイトルの収益配分が、パートナー取り分70%から80%に変わるようになっている。
スチームパンク・メトロイドヴァニアACT『Gestalt: Steam & Cinder』発表。『Gestalt: Steam & Cinder』では、銃と剣を武器に、蒸気機関が普及する要塞都市を探索する。
ディースリー・パブリッシャーは2月21日、美少女TPS『バレットガールズ ファンタジア』の累計販売本数が10万本を突破したことを明らかにした。これを記念し、同作のSteamキーが当たるプレゼントキャンペーンを実施している。
パブリッシャーPrivate Divisionは2月21日、宇宙開発シム『Kerbal Space Program 2』の開発スタジオを新たに設立したことを発表した。新スタジオはワシントン州シアトルにあり、『Kerbal Space Program 2』の開発に専念する。
『ボーダーランズ』映画版の監督は鬼才イーライ・ロスであると正式発表。イーライ・ロスは「ホステル」「グリーン・インフェルノ」「ノック・ノック」などで知られる映画監督。なお脚本には、ドラマ「チェルノブイリ」のクレイグ・メイジン氏を起用。
韓国のインディースタジオTinogamesは2月19日、『NEOVERSE』を正式リリースした。美少女系ローグライト・デッキゲームは、2019年1月よりSteam早期アクセス販売されており、1年をかけての正式リリースとなる。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーブランドPLAYISMは2月21日、Nintendo Switch版『タイニーバン・ストーリー』を国内発表した。発売日は2020年3月5日。
『RDR2』に性行為Mod「Hot Coffee」登場。『RDR2』のアーサーが娼婦に話しかけ、個室でひとときを過ごすという内容だ。『GTA:SA』の同名Modで悪夢を見たTake-TwoとRockstar Gamesが、Mod制作者に公開停止を要請しているという。
任天堂は2月20日、「あつまれ どうぶつの森 Direct 2020.2.20」にて、3月20日にNintendo Switch向けに発売される『あつまれ どうぶつの森』の最新情報を公開した。番組内では多くの新情報が明らかになっている。前述した点も含めて新要素をまとめておこう。
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月19日、西部劇ステルスゲーム『Desperados III』の最新トレイラーを公開した。また、本作は当初2019年内発売予定とされ、のちに延期されていたが、2020年夏に発売予定であることが今回案内されている。
Respawn Entertainmentは2月21日、『Apex Legends』にてキングスキャニオンを期間限定で実装することを告知した。日本時間の明日2月22日から25日までの4日間、旧マップが復活。
Epic Gamesは2月21日、Epic Gamesストアにて『アサシン クリード シンジケート』および『Faeria』の無料配布を開始した。無料配布期間は、2月28日1時まで。
任天堂は2月20日、「あつまれ どうぶつの森 Direct 2020.2.20」を公開し、『あつまれ どうぶつの森』についての情報を公開した。米任天堂が管理するYouTubeチャンネルNintendoのDirectには、国内向けには存在しなかった注釈が存在するようだ。
任天堂は2月20日、「あつまれ どうぶつの森 Direct 2020.2.20」を放送。その中で、リセットさんが登場することを示唆した。リストラ宣告から一転、再就職を果たし登場するようだ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































