DJとしてミキシングを楽しむ音楽クリエイションゲーム『FUSER』発表。『FUSER』は、『Rock Band』『Dance Central』で知られるHarmonixの新作。Billie Eilishの「bad guy」、Post Maloneの「Better Now」など100曲以上を収録し、PC/コンソール向けに2020年秋発売予定。
ハピネットは2月27日、『ブリガンダイン ルーナジア戦記』を2020年6月25日に発売すると発表した。発売日の発表にあわせて、ゲームプレイも確認できる「ブリガンダインルーナジア戦記2ndトレーラー」が公開されている。
『ディビジョン2』の「ウォーロード オブ ニューヨーク」DLC配信後に始まるシーズン制の仕組みが説明された。ストライカーギアやグローバルイベントの復活。また『ディビジョン2』開発者ライブ放送では、公式情報としてアーロン・キーナーが死ぬとは言っていないという、意味深な説明も。
ゲームをどれだけ早くクリア出来るかを競うスピードラン。同競技で世界的に人気タイトルのひとつである『スーパーマリオサンシャイン』にて、改造セーブデータの使用が認められるようになった。走者に疎まれた冒頭のシーンをカットする、異例の措置である。
ファミリーマートにて、PSストアカード/ニンテンドープリペイドカードを対象とした、期間限定キャンペーンを実施中。ファミリーマート各店舗で対象金額のプリペイドカードを購入後、一連の応募をすることで、最大10%分のクレジットを追加でもらうことができる。
探索型アクションRPG『インディヴィジブル 闇を祓う魂たち』国内PS4/Nintendo Switch版発表。『インディヴィジブル 闇を祓う魂たち』は、対戦格闘ゲーム『スカルガールズ』で知られるLab Zero Gamesの作品。国内版は日本語ボイスを収録し、今夏発売予定。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。