『ゴーストリコン ブレイクポイント』装備レベルを撤廃可能な「ゴースト体験」3月24日実装へ。『ゴーストリコン』に求められる戦略的でリアルな雰囲気を再現。一方、オフラインモードやレイド2はキャンセルとなった。
スクウェア・エニックスは3月2日、『FINAL FANTASY VII REMAKE / ファイナルファンタジーVII リメイク』の体験版を公開した筆者はPS4 Proにて同デモを遊んでおり、その美しさを伝えたい!ということで、本稿にてそうしたグラフィックへのこだわりを特集させていただく。
個人インディーゲーム開発者のはちのす氏は3月2日、『Super Glitter Rush』を発表した。ちなみに私Kei Konoは、はちのす名義で活動する個人クリエイターだ。最近になりAUTOMATONでライター業もしており、つまり、この場を借りて自身の作品の発表をさせていただいている。
OVERKILL Softwareは3月3日、『PAYDAY 2』Steam版の対応言語に日本語を追加した。『PAYDAY 2』では、これまでも有志翻訳の日本語化Modにより、日本語字幕でプレイ可能だったが、今後はプロパティ内の言語タブから日本語を選ぶだけで日本語字幕が表示されるようになる。
『逆転裁判123 成歩堂セレクション』でディレクターを務めた児玉真佑氏がカプコン退社を報告。『流星のロックマン』シリーズや『ロストプラネット2』など、多数の作品に関わってきた人物。
映画「ソニック・ザ・ムービー」ファンから批判されたソニックのデザインは、約2か月という超音速で修正された。制作を担当したMoving Picture Companyにとっては、3Dキャラクターデザインにかける期間として記録的な速さだったという。
『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月12日Steam早期アクセス開始に変更。当初の発表から1日前倒し。同作は「ロードス島戦記」の二次創作作品。ハイエルフのディードリットが主人公として登場する探索型2Dアクションゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。