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Mojangは日本時間の6月24日、『Minecraft(マインクラフト)』の大型アップデートとなるネザーアップデート(Ver.1.16)の配信を開始した。アップデートの対象となるのはJava版(Java Edition)および統合版(Bedrock Edition)の双方。
ダンジョン探索型ACT『Rogue Legacy 2』7月23日に早期アクセス販売開始へ。『Rogue Legacy 2』は、死ぬと子孫に代替わりする『ローグ・レガシー』の続編だ。Steam/Epic Gamesストアで販売される。
スパイク・チュンソフトは6月24日、『不思議のダンジョン 風来のシレン5plus フォーチュンタワーと運命のダイス』のSteam版をPC向けにリリースすると発表した。
クリエイターの五十嵐孝司氏およびインティ・クリエイツは6月24日、『Bloodstained: Curse of the Moon 2』を正式発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/Steamである。
SNKが「NEOGEO POCKET COLOR SELECTION」を発表。ネオジオポケットカラータイトルをNintendo Switch向けに移植・配信するもので、4月に配信された『SNK GALS’ FIGHTERS』に続いて『キング・オブ・ファイターズ R-2』と『サムライスピリッツ!2』が今夏登場する。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームブランドPLAYISMは6月24日、デジタルゲームイベント「New Game+ Expo」内にて、『黄昏ニ眠ル街』を正式発表した。
SNKは6月24日、剣戟対戦格闘ゲーム『SAMURAI SPIRITS』の新DLCキャラクターを披露。Ubisoftの『フォーオナー』から「ウォーデン」が参戦すると発表した。
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシングブランドPLAYISMとインディースタジオGlitchPitchは6月24日、「New Game+ Expo Summer Game Fest」にて『Idol Manager』を正式発表。2020年内に発売すると告知した。
インディー開発者であり映画監督などの顔も持つDavid OReilly氏は6月22日、「Everything Library」を発表。自身が手がけたゲーム『Everything』のために制作した3Dモデルを無料公開した。
フリー作曲家のけんせい氏は6月20日、フリーゲーム『天翔のマーキナリエ 』を公開した。現在はRPGアツマールのみで公開されており、ブラウザからプレイできる。『天翔のマーキナリエ』は、アクションRPG。
ディースリー・パブリッシャーは6月23日、『ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS』を発表した。
ディースリー・パブリッシャーは6月23日、『地球防衛軍6』を発表した。発売予定は2021年で、ジャンルは3Dアクション・シューティング。対応プラットフォームは未定。開発は引き続きサンドロットが担当。
900本以上のタイトルが楽しめるちょっとしたお祭りとなっていたSteam Game Festival。一方で、体験版の出展にどれほど効果があるのか気になる方もいるのではないだろうか。その数字をざっくりと報告したい。
インディー開発者のSam Eng氏が、スケボーゲーム『Skate Story』を開発中だ。独特の幻想的な世界観が特徴のひとつとなっており、地下世界の中心部を目指して滑っていく作品だという。
インディーデベロッパーのMason Lindroth氏は6月23日、ターンベースRPG『Hylics 2』をリリースした。もっとも目を惹くのは、そのサイケデリックなビジュアルと、生々しく動くアニメーションの数々。
マイクロソフトは6月23日、同社の配信プラットフォームMixerのサービス終了を発表した。事業不信が終了理由とされているが、直前に人種差別を絡めた告発を受けていたことも注目されている。
Respawn Entertainmentは6月23日、『Apex Legends』に向けた新たなパッチノートを公開。その中で、日本時間の6月24日より開催される新イベント「失われた財宝」におけるアップデート内容の詳細が明かされた。
PS4『ゴースト オブ ツシマ』マスターアップ報告。『ゴースト オブ ツシマ』は1274年の対馬が舞台となる、時代劇オープンワールドゲーム。7月17日発売予定。
マイクロソフトは6月23日、同社の配信プラットフォームMixerの終了を発表。Facebook Gamingとパートナーシップを結び、Mixerの配信者と視聴者をFacebook Gamingへと移管することを告知した。
ソラの桜井政博氏は6月22日、「”ARMSファイター”のつかいかた」の中で『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の新コンテンツを発表した。ゲームの他に熱視線を集めていたトピックがあった。「桜井氏の自宅」である。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。



















































































































